今度の『サイレントヒル』は和風!シリーズ完全新作『SILENT HILL f』発表―ストーリー担当は竜騎士07氏に | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

今度の『サイレントヒル』は和風!シリーズ完全新作『SILENT HILL f』発表―ストーリー担当は竜騎士07氏に

今度の『サイレントヒル』は和風!舞台が静岡になるのかも注目です。

ニュース 発表
今度の『サイレントヒル』は和風!シリーズ完全新作『SILENT HILL f』発表―ストーリー担当は竜騎士07氏に
  • 今度の『サイレントヒル』は和風!シリーズ完全新作『SILENT HILL f』発表―ストーリー担当は竜騎士07氏に
  • 今度の『サイレントヒル』は和風!シリーズ完全新作『SILENT HILL f』発表―ストーリー担当は竜騎士07氏に
  • 今度の『サイレントヒル』は和風!シリーズ完全新作『SILENT HILL f』発表―ストーリー担当は竜騎士07氏に
  • 今度の『サイレントヒル』は和風!シリーズ完全新作『SILENT HILL f』発表―ストーリー担当は竜騎士07氏に
  • 今度の『サイレントヒル』は和風!シリーズ完全新作『SILENT HILL f』発表―ストーリー担当は竜騎士07氏に
  • 今度の『サイレントヒル』は和風!シリーズ完全新作『SILENT HILL f』発表―ストーリー担当は竜騎士07氏に
  • 今度の『サイレントヒル』は和風!シリーズ完全新作『SILENT HILL f』発表―ストーリー担当は竜騎士07氏に
  • 今度の『サイレントヒル』は和風!シリーズ完全新作『SILENT HILL f』発表―ストーリー担当は竜騎士07氏に

コナミデジタルエンタテインメントは10月20日、配信番組「SILENT HILL Transmission」にてシリーズ完全新作『SILENT HILL f』を発表しました。

本作は『ひぐらしのなく頃に』で知られる竜騎士07氏がストーリーを担当する、1960年代の日本を舞台にした『SILENT HILL』シリーズ完全新作です。プロデューサーは岡本基氏、クリーチャー&キャラデザインはkera氏、開発は『バイオハザードレジスタンス』などに携わったNeoBards Entertainmentが担当。ティザートレイラーではシリーズでも珍しい和風テイストが前面に押し出され、メインキャラと思しき女子学生や、裏世界らしきビジュアルが確認できます。

シリーズ完全新作『SILENT HILL f』は、NeoBards Entertainmentにより開発中です。

※UPDATE(2022年10月20日6時52分):公式Twitterなどで公開された情報を追記しました。

Xbox Elite ワイヤレス コントローラー シリーズ 2
¥18,286
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《ケシノ》



ゆる~いゲーマーです。 ケシノ

主に午前のニュース記事を担当しているライター。国内外、様々なジャンルのゲームを分け隔てなくカバーしています。アメリカに留学経験があり、2022年1月よりGame*Sparkにてライター業を開始。一番思い出に残っているゲームは『キョロちゃんランド(GB版)』。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. Epic新作「アートワークすべて完全なAIワークフローで生成」「手書きのコードもう書かない」―呆然とする開発者も…“AIファースト”でディズニー新作シューターを開発と報道

    Epic新作「アートワークすべて完全なAIワークフローで生成」「手書きのコードもう書かない」―呆然とする開発者も…“AIファースト”でディズニー新作シューターを開発と報道

  2. 『スタークルーザー』はいかにして生まれたのか? 3DポリゴンからAIまで―日本のゲーム黎明期を駆け抜けたクリエイター・吉村ことり氏が語る創作の原点 【ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ】

    『スタークルーザー』はいかにして生まれたのか? 3DポリゴンからAIまで―日本のゲーム黎明期を駆け抜けたクリエイター・吉村ことり氏が語る創作の原点 【ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ】

  3. 任天堂ラテンアメリカ幹部「物理メディア廃止計画ない」。8月発表の決算ではソフト売上の全世界デジタル比率は約6割、スイッチはパッケージ版強めか

    任天堂ラテンアメリカ幹部「物理メディア廃止計画ない」。8月発表の決算ではソフト売上の全世界デジタル比率は約6割、スイッチはパッケージ版強めか

  4. XBOXハード販売台数は過去最低ペース、PSハードも13年ぶりの最低水準に。不振続く米ゲーム機市場、11月発売の『GTA6』で巻き返しなるか

  5. 「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】

  6. 『キングダム ハーツ』、ディズニー元CEOは制作を承認したことを「覚えていない」―作品の概要を聞いて企画自体は思い出す

  7. アニメーター・桂憲一郎氏の訃報受け『SYNDUALITY』アニメ製作委員会が声明。「多大なるご尽力を賜りました」

  8. G TUNEブースに『シージ』レジェンド再集結!世界ベスト4 vs 父ノ背中で1v4クラッチして爆笑するけんき―熱戦をレポート【TGS2026】

  9. アニメーター・桂憲一郎氏死去。「マクロス7」キャラデザや『VIPER』シリーズ原画、『ToHeart2』『こみパ』『うたわれ』OVAなどに携わる

  10. エディア、完全新規乙女ゲーム『PROJECT SIGN:Astraea』のティザーサイトを公開!公式Xも開設

アクセスランキングをもっと見る

page top