『Myst』続編『Riven: The Sequel to MYST』の現代向けリメイク版が開発中―3D空間を自由に移動可能に | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Myst』続編『Riven: The Sequel to MYST』の現代向けリメイク版が開発中―3D空間を自由に移動可能に

対象プラットフォームなどは明らかになっていません。

PC Windows
『Myst』続編『Riven: The Sequel to MYST』の現代向けリメイク版が開発中―3D空間を自由に移動可能に
  • 『Myst』続編『Riven: The Sequel to MYST』の現代向けリメイク版が開発中―3D空間を自由に移動可能に
  • 『Myst』続編『Riven: The Sequel to MYST』の現代向けリメイク版が開発中―3D空間を自由に移動可能に
  • 『Myst』続編『Riven: The Sequel to MYST』の現代向けリメイク版が開発中―3D空間を自由に移動可能に

Cyan Worldsは、ポイント・アンド・クリックアドベンチャー『Riven: The Sequel to MYST』の現代向けリメイク版を開発中であると発表しました。

『Riven: The Sequel to MYST』は、主人公が不思議な本の中で冒険をする『Myst』の続編で1997年10月29日にリリースされ、現在はSteamで配信中。2018年には25周年を記念したアップデートを実施し、日本語の追加も行われました。

現代向けリメイク版の内容については公式サイトで情報発信が行われており、リマスターではなくリメイクであることや3D空間を自由に移動できることが明らかにされています。また、『Riven: The Sequel to MYST』オリジナル版を購入しても、現代版リメイクは一から作り直したものであるため、無料で入手することはできないとしています。

『Riven: The Sequel to MYST』の現代向けリメイク版は開発中。発売日、発売予定プラットフォームなどは記事執筆時点では明らかになっていません。

《HATA》
!ゲムスパ渾身のPR記事!

    編集部おすすめの記事

    PC アクセスランキング

    1. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

      『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

    2. 名作美少女地域制圧SLG『戦国ランス』Steam版が10月2日に発売決定。日本語対応予定

      名作美少女地域制圧SLG『戦国ランス』Steam版が10月2日に発売決定。日本語対応予定

    3. 『スーパーダンガンロンパ2×2』新キャラ「東 才空太郎(CV 花江夏樹)」公開―さっそく才能や名前に関する考察が飛び交う

      『スーパーダンガンロンパ2×2』新キャラ「東 才空太郎(CV 花江夏樹)」公開―さっそく才能や名前に関する考察が飛び交う

    4. 人気戦略SLG『Hearts of Iron IV』最近のレビュー“圧倒的に不評”に。「トルコ建国の父」をプロフ画像に設定したユーザーを公式DiscordでBANしたことに対する抗議か

    5. 新作『SILENT HILL: Townfall』発売!シリーズ初の全編一人称視点で描く孤島が舞台のサイコロジカルホラーは批評家レビュー好調

    6. 【キャラガチャ無し】HoYoverse新作『ノーダスフォール』は「協力マルチプレイ」をメインとした神話アクションゲーム。対応機種や難易度などにも触れるFAQ公開

    7. 3DダンジョンRPG『ダンジョントレダーズ』体験版がSteamにて公開。キャラクターを作り傭兵を雇って地下ダンジョンでアイテムを入手せよ

    8. 『ARC Raiders』史上最大アプデ「凍った道」新マップやアジト拡張にグラップリングフック、自撮りカメラ、新型エネミー3種など詳細が公開!配信は10月8日

    9. 図鑑の順番、より自由に。『ウィザードリィ外伝 五つの試練』シナリオエディタ大型アップデート先取り紹介 第3回

    10. 生地選びから裁断・裁縫までできちゃう本格派ドレスクラフトシム『Dressmaker』Steamにてリリース!ウィッシュリスト40万件超の注目作

    アクセスランキングをもっと見る

    page top