納得の後任?ドラマ「ウィッチャー」リアム・ヘムズワースは当初からゲラルト役最有力候補の一人だった | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

納得の後任?ドラマ「ウィッチャー」リアム・ヘムズワースは当初からゲラルト役最有力候補の一人だった

後任キャスティングについても、この時のオーディションを参考にしたと見られ、大規模なキャスティングプロセスはなかったといいます。

ゲーム文化 カルチャー
納得の後任?ドラマ「ウィッチャー」リアム・ヘムズワースは当初からゲラルト役最有力候補の一人だった
  • 納得の後任?ドラマ「ウィッチャー」リアム・ヘムズワースは当初からゲラルト役最有力候補の一人だった
  • 納得の後任?ドラマ「ウィッチャー」リアム・ヘムズワースは当初からゲラルト役最有力候補の一人だった

海外でNetflix版「ウィッチャー」に関する情報を発信しているREDANIAN INTELLIGENCEは、ヘンリー・カヴィルの後任としてゲラルト役を務めるリアム・ヘムズワースが、2018年当初からゲラルト役の最有力候補であったと明かしました。

記事によるとソースは情報筋とのことで、2018年の最初にゲラルト役を決めるオーディションの時点で間違いなく有力な候補に挙げられていたそうです。今回の後任のキャスティングについても、この時のオーディションを参考にしたと見られ、大規模なキャスティングプロセスはなかったといいます。後任のキャスティングはシーズン3撮影中の2022年夏終わりに行われています。

ヘンリー・カヴィル自身が本作のファンということもあって、彼の演じるゲラルトは大変好評でした。そのため、キャスティング変更には不安の声も多く見られていましたが、今回の情報からリアムの演じるゲラルトへの期待も高まるのではないでしょうか。

《焦生肉》

ゲームに関わって飯食いたい 焦生肉

ストーリー重視でゲームをプレイするけどシステムも特徴がないとイヤ!なわがままゲーマー。わがままなくせにコンプリート癖もある上つまみ食いも大好きなので積みゲーが溜まる溜まる。ゲームで飯を食うことを夢見てたらほんとにそんな機会に恵まれた。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

    年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

  2. SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

    SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

  3. 堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

    堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

  4. 不満の声多数…『真・女神転生』ボードゲームさらなる発送遅延と送料・関税の最終金額を告知

  5. 計画を立てるより、場の混乱に身を委ねろ! 物理演算が生み出す予測不能な暴力アクション『Jackal』は、一味違う『Hotline Miami』ライクだ【特集】

  6. 横スクACTヒット作『ICEY』続編クラファンの支援集まりすぎで開発者が感謝の土下座しつつ不安吐露―クオリティアップ目指し、発売後は無料DLCなど追加へ

  7. 小島監督、映画「バイオ」について「ゲームをプレイしたプレイヤーたちの映画」とポスト。実写「バイオハザード」が「狩野英孝による実況プレイの映画化」との評判も広まる

  8. AnalogueがSFC/MD互換機の新バージョン「Super Nt+」「Mega Sg+」発表! いくつかの新機能を搭載

  9. 「GTA6みたいなTF2」2026年10月11日~10月17日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  10. オイイイ!?“痛いオタク”だらけ、彼女にできない暗黒微笑の女子もいる恋愛ADV『美術部カノジョ』クラファン10月24日開始!「秒速5センチメートル」天門氏による主題歌の可能性も

アクセスランキングをもっと見る

page top