BenQゲーミング製品ブランド「MOBIUZ」「ZOWIE」とゲーマーの内面を深堀するメディア「Signater」がスポンサー契約を締結 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

BenQゲーミング製品ブランド「MOBIUZ」「ZOWIE」とゲーマーの内面を深堀するメディア「Signater」がスポンサー契約を締結

ゲームをメインストリームに押し上げることを目指す活動を支援していくとのこと。

ニュース ゲーム業界
BenQゲーミング製品ブランド「MOBIUZ」「ZOWIE」とゲーマーの内面を深堀するメディア「Signater」がスポンサー契約を締結
  • BenQゲーミング製品ブランド「MOBIUZ」「ZOWIE」とゲーマーの内面を深堀するメディア「Signater」がスポンサー契約を締結
  • BenQゲーミング製品ブランド「MOBIUZ」「ZOWIE」とゲーマーの内面を深堀するメディア「Signater」がスポンサー契約を締結

ベンキュージャパンは、同社が展開するゲーミング製品ブランド「MOBIUZ」「ZOWIE」とメディアプロジェクト「Signater」がスポンサー契約を締結したことを発表しました。

モニターやプロジェクターの製造販売で知られるBenQの有する競技プレイヤー向けブランド「ZOWIE」と、ゲームへの没入に焦点を当てたハイエンドブランド「MOBIUZ」が、“ユーザーとコミュニティを形成する、ゲーマーの人となりを掘り下げる”をコンセプトとするメディア「Signater」のスポンサーとして、ゲームをメインストリームに押し上げることを目指す活動を支援するとしています。

今回のスポンサーシップの締結に伴い、Signater発信コンテンツにてMOBIUZおよびZOWIEのロゴが掲載されるとのことです。

BenQ MOBIUZ EX240N ゲーミングモニター 23.8インチ
¥32,940
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
BenQゲーミングマウス ZOWIE S2
¥8,800
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《焦生肉》

ゲームに関わって飯食いたい 焦生肉

ストーリー重視でゲームをプレイするけどシステムも特徴がないとイヤ!なわがままゲーマー。わがままなくせにコンプリート癖もある上つまみ食いも大好きなので積みゲーが溜まる溜まる。ゲームで飯を食うことを夢見てたらほんとにそんな機会に恵まれた。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 『Ever17』『極限脱出』などの打越鋼太郎氏、来年発表予定だった新作が開発中止になったと報告。新スタジオ「CRASH KEYS」設立を明かし、新たな仕事や出資を募る

    『Ever17』『極限脱出』などの打越鋼太郎氏、来年発表予定だった新作が開発中止になったと報告。新スタジオ「CRASH KEYS」設立を明かし、新たな仕事や出資を募る

  2. 最大12人協力型ADV『Big Walk』開発元、イスラエル・パレスチナ紛争関連“BDS運動”によるMS製品ボイコットの呼びかけに応じてXBOX版を出せないと説明

    最大12人協力型ADV『Big Walk』開発元、イスラエル・パレスチナ紛争関連“BDS運動”によるMS製品ボイコットの呼びかけに応じてXBOX版を出せないと説明

  3. これAI?コミュニティを騒がせる誤字「SECUTY」や「5丁拳銃」…新シーズン迎えた『BF6』の“不自然なスキン”に生成AI疑惑が浮上

    これAI?コミュニティを騒がせる誤字「SECUTY」や「5丁拳銃」…新シーズン迎えた『BF6』の“不自然なスキン”に生成AI疑惑が浮上

  4. もし『Fallout』や『ディアブロ』がXBOX独占になったら?マイクロソフトが「フランチャイズタイトルの独占」に関するアンケートを実施―海外メディア報じる

  5. ユービーアイ、バイクACT『Trials』シリーズ開発スタジオの閉鎖を計画か―シンガポールスタジオも縮小と海外報道

  6. “勝手移植”やAIによるMod作成ムーブメントの可能性にマイクロソフトが着目?新組織「XBOX LABS」設立―過去作品の有効活用やプレイヤーが創作参加へ

  7. 「散々な結果になってしまった」『地罰』開発者Hytacka氏、新作ゲームいきなり発表―殺し屋と謎の殺人を描くストーリー重視の作品か

  8. 『極限脱出』などで知られ新スタジオを設立の打越鋼太郎氏、小高和剛氏らと仲違いしたわけではない―小高氏もファンに応援呼びかける。新作中止の理由の1つにAIが関連、でもちょっと変わった理由

  9. アークシステムワークス、東京・新宿に新たな開発拠点を開設へ―「IP360」採択の新規IP対戦格闘ゲームの開発などに取り組む

  10. 『スタークルーザー』はいかにして生まれたのか? 3DポリゴンからAIまで―日本のゲーム黎明期を駆け抜けたクリエイター・吉村ことり氏が語る創作の原点 【ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ】

アクセスランキングをもっと見る

page top