西部開拓時代で暮らすオープンワールドゲーム『Wild West Dynasty』早期アクセス開始! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

西部開拓時代で暮らすオープンワールドゲーム『Wild West Dynasty』早期アクセス開始!

期待された注目作だったものの……。

PC Windows
西部開拓時代で暮らすオープンワールドゲーム『Wild West Dynasty』早期アクセス開始!
  • 西部開拓時代で暮らすオープンワールドゲーム『Wild West Dynasty』早期アクセス開始!
  • 西部開拓時代で暮らすオープンワールドゲーム『Wild West Dynasty』早期アクセス開始!
  • 西部開拓時代で暮らすオープンワールドゲーム『Wild West Dynasty』早期アクセス開始!
  • 西部開拓時代で暮らすオープンワールドゲーム『Wild West Dynasty』早期アクセス開始!
  • 西部開拓時代で暮らすオープンワールドゲーム『Wild West Dynasty』早期アクセス開始!
  • 西部開拓時代で暮らすオープンワールドゲーム『Wild West Dynasty』早期アクセス開始!

Toplitz Productionsは、Moon Punch Studioが開発する新作オープンワールドゲーム『Wild West Dynasty』の早期アクセスを開始しました。

RPG、街づくり、人生シミュレーション、サバイバルのジャンルを混ぜてストーリー仕立てにしたという本作では、1800年代アメリカを舞台に未開の土地を開拓して街を築いたり、冒険に出て宝や秘密を探したり、自分の家族の歴史に関する謎を解明したり、あらゆることに挑戦できるといいます。

その壮大な内容に多くのゲーマーから期待され注目を集めていたものの、記事執筆時点でのSteamユーザーレビューは“非常に不評”という厳しいものに。早期アクセスということを差し引いても全体的に粗い作りとなっており、価格に見合っていないと指摘されています。

また、本作と同じくToplitz Productionsからリリースされている『Medieval Dynasty』(開発はRender Cube)のクオリティを期待すると、ガッカリするだろうとの意見も出ています。

今後のアップデートでどこまで変わるのか気になる『Wild West Dynasty』は、Steam/GOG.com/Epic Gmaesストアにて通常価格3,499円/26.99ドルで配信中(リリース記念の20%オフセール実施中)。早期アクセス期間はフィードバックやロードマップの進捗に左右される場合があると前置きしつつ、約12ヶ月間実施されると伝えています。


Razer BlackShark V2 X White ゲーミングヘッドセット RZ04-03240700-R3M1
¥5,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  2. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

    新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  3. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

    500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  4. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  5. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  6. 『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック

  7. 一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に

  8. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

  9. 宇宙自動化SLG『Dyson Sphere Program』吹替含む日本語が本日実装!真島吾朗などで知られる宇垣秀成さんがガイド音声を担当

  10. 『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため

アクセスランキングをもっと見る

page top