裏切り騙し合う非対称対戦サバイバルホラー『Deceit 2』新トレイラー公開―不穏なゲームプレイの一部がお披露目 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

裏切り騙し合う非対称対戦サバイバルホラー『Deceit 2』新トレイラー公開―不穏なゲームプレイの一部がお披露目

閉じ込められた9人のうち、紛れ込んだ2人の感染者を突き止めて儀式から脱出することを目指すサバイバルホラーゲーム。

PC Windows
裏切り騙し合う非対称対戦サバイバルホラー『Deceit 2』新トレイラー公開―不穏なゲームプレイの一部がお披露目
  • 裏切り騙し合う非対称対戦サバイバルホラー『Deceit 2』新トレイラー公開―不穏なゲームプレイの一部がお披露目
  • 裏切り騙し合う非対称対戦サバイバルホラー『Deceit 2』新トレイラー公開―不穏なゲームプレイの一部がお披露目
  • 裏切り騙し合う非対称対戦サバイバルホラー『Deceit 2』新トレイラー公開―不穏なゲームプレイの一部がお披露目
  • 裏切り騙し合う非対称対戦サバイバルホラー『Deceit 2』新トレイラー公開―不穏なゲームプレイの一部がお披露目
  • 裏切り騙し合う非対称対戦サバイバルホラー『Deceit 2』新トレイラー公開―不穏なゲームプレイの一部がお披露目

World Makersは、PvP要素のある非対称対戦サバイバルホラー『Deceit 2』の新トレイラーを公開しました。

本作は2017年に正式リリースされた『Deceit』の続編で、いわくつきの刑務所に閉じ込められたプレイヤーたちが、紛れ込んだ2人の感染者を突き止めて儀式から脱出することを目指す、一人称視点の非対称対戦ホラーゲーム。プレイヤー数の上限は前作の6人から9人に拡張され、マップやゲームプレイ、グラフィックなどが一新されているとのことです。

新トレイラー

公開されたトレイラーでは、不気味なウサギの仮面を付けた"ゲームマスター"の姿が映し出され、不穏な空気を醸し出しています。また儀式の様子や、紛れ込んだ「感染者」に銃を突きつけたり、強化された「感染者」に襲われるシーンなど緊張感のあるゲームプレイの一部が確認できます。

疑心暗鬼になりながら「感染者」を突き止め儀式から脱出する非対称対戦ホラー『Deceit 2』はPC(Steam)/PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One向けに2023年リリース予定です。




《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

    放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

  2. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

    ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  3. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  4. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  5. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  6. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  7. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  8. 【無料プレイ】5人協力ゾンビシューター『Codename CURE II』7月25日Steamリリース!250万人が遊んだCo-op作品に続編登場

  9. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  10. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

アクセスランキングをもっと見る

page top