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戦国時代生活シム『Sengoku Dynasty』最大4人参加オンライン協力プレイ紹介映像!仲間と集落を作りコミュニティを築く

ソロモードとマルチプレイモードは任意で切替可能です。

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Toplitz Productionsは、デベロッパーSuperkamiが手掛ける戦国時代サバイバルシム『Sengoku Dynasty』の新映像を公開しました。

本作は、封建制の中世日本が舞台となるオープンワールドRPGで、都市建設と生活シム、サバイバル要素が融合しています。ソロまたはオンライン協力プレイに対応し、一人称視点と三人称視点の切り替えが可能です。

プレイヤーは、戦国時代の集落で自分の村を建設して管理し、森、山、桜林、温泉などの多様で美しい世界を探索。資源を集めてクラフトし、狩りや農作業をして生き残り、一介の農民から自分の王朝を築き上げます。


最大4人の仲間と集落を作って共同体を築きあげよう!オンライン協力プレイに焦点を当てた新映像

公開された新映像では、オンライン協力プレイに関する機能を紹介。マルチプレイは最大4人が参加可能で、誰でも利用できる公開サーバーか、パスワード付きのプライベートサーバーを選べます。ただし、ホストとなるプレイヤーがサーバーを管理する必要があるので注意です。また、ソロモードとマルチプレイモードは好きなときに切り替えが可能です。

仲間と一緒に複数の「集落」を建設することが可能で、ゲーム内の全プレイヤーが集落の一員となり、集落全体の生産管理などさまざまな機能を共有します。ゲームでレベルを上げると、新しい村のために資金を出せるようになります。他プレイヤーと協同で一つのプロジェクトに取り組むことも、それぞれが個別に取り組むことも可能です。

なお、現在キャラクター生成ツールが開発中で、今後実装する予定とのことです。このツールによって、各キャラクターの名前やタイプ、外見などを選択可能になり、協力プレイがさらに奥深いものになります。

戦国時代生活シム『Sengoku Dynasty』はPC(Steam)向けに、8月11日より早期アクセス開始予定です。




《DOOMKID》


心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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