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ローグライクターン制戦略RPG『Inkbound』正式版公開。早期アクセス時点での評価は"非常に好評"

早期アクセスが"非常に好評"なローグライクターン制戦略RPGの正式版が登場しました。

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ローグライクターン制戦略RPG『Inkbound』正式版公開。早期アクセス時点での評価は
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高評価デッキ構築ローグライク『Monster Train』で知られるサンフランシスコのゲーム制作スタジオShiny Shoeは、ローグライクターン制戦略RPG『Inkbound』の正式版を2024年4月10日にSteamで公開しました

キャラクターが自由に行動できる進化したターン制RPG。最大4人のマルチプレイで敵を討伐せよ

本作は創作物が具現化する危険な魔法の世界を舞台としたローグライクターン制戦略RPGです。一見見下ろし型のアクションRPGに見えますが、本作はターン制を採用したRPGとなります。しかしながらキャラクターの位置取りや能力の使用などについては一般的なターン制のRPGより自由度が高く、高度な戦術を考えることができます。

キャラクタービルドパターンも多彩で、多くのスキルが用意されています。

ローグライクということで道中でスキルが手に入ることもあり、臨機応変なキャラクタービルドが求められます。

本作はシングルプレイモードが充実しているのはもちろんのこと、最大4人までのマルチプレイが可能です。4人で協力して、強大な敵を打ち破りましょう!

弊誌では本作の早期アクセス時点でのプレイレポートや、開発者インタビューも掲載しています。興味のある方はこちらもご覧ください。




『Inkbound』の正式版はPC(Steam)で3,400円(4月17日まで3,060円)で配信されています。日本語にも対応しており、早期アクセスからの約2000件のユーザーレビューは"非常に好評"です。



PlayStation 5(CFI-2000A01)
¥66,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《ずんこ。》

石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

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