『原神』“アルレッキーノの本名”や“先代召使”らしき人物も明らかに…彼女が「執行官」となるまでを描くショートアニメ公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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『原神』“アルレッキーノの本名”や“先代召使”らしき人物も明らかに…彼女が「執行官」となるまでを描くショートアニメ公開

アルレッキーノは如何にして召使の座を引き継いだのか?それが今明らかに…!

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『原神』“アルレッキーノの本名”や“先代召使”らしき人物も明らかに…彼女が「執行官」となるまでを描くショートアニメ公開
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HoYoverseは、PS5/PS4/スマホ/PC向けオープンワールドRPG『原神』にて、アルレッキーノの過去を描くショートアニメ「燼中歌」を公開しました。

◆今明かされる「アルレッキーノ」の過去

ショートアニメ「燼中歌」では、アルレッキーノがファデュイ執行官「召使」となるまでの過去が描かれています。

開始早々、本名と思わしき「ペルヴェーレ」の名前で呼ばれる、幼い頃のアルレッキーノが登場。孤児院「壁炉の家」の創設者である先代召使らしき「クルセビナ(CV.永島由子)」や、壁炉の家で共に育った友人「クリーヴ(CV.青戸浩香)」の3人を中心にストーリーが進みます。

平和に見える壁炉の家での日々ですが、その裏ではクルセビナが暗躍していた模様。アルレッキーノとクリーヴはどうなるのか?そして彼女は如何にして召使の座を引き継いだのか?ぜひご自身の目でお確かめください。


アルレッキーノは、4月24日(水)に配信予定のVer.4.6アップデート「双界に至る炎、熄えゆく赤夜」にてプレイアブル実装されます。

©COGNOSPHERE


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