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協力プレイ対応シューター『Zombie Army VR』日本語対応で5月22日発売決定―『4』の前日譚を描く

記事内で日本語字幕付きのトレイラーをご紹介

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パブリッシャーRebellionおよび共同デベロッパーXtended Realitiesは、VR専用シューター『Zombie Army VR』を5月22日に発売すると発表し、告知トレイラーを公開しました。

ゲームの仕様や特徴

1人or2人で遊べるVR専用シューター

本ゲームは、シングルプレイとオンライン2人協力マルチプレイに対応した、VR専用のシューター作品。

VR版は『Zombie Army 4』の前日譚を描く

舞台となるのは、第二次世界大戦末期にゾンビの兵士が出現した架空の世界。シリーズ『3』まででゾンビを率いる最大の敵ヒトラーを遂に倒すも、その後ヨーロッパ全土に拡大する生ける死者と不穏な計画を追うことになる『4』の前日譚をVRの本作では描くとのこと。プレイヤーは終末世界の集結を目指すエリート部隊「デッドハンター」の一員として戦うことになります。

異なる銃の同時射撃も可能

本作でも第二次世界大戦で実際に使用された銃器が登場。本VR版ではさらに、実際に両手を使って狙撃銃の照準を合わせたり、必要とされる所作でリロードをしたり、片手にそれぞれ別種の銃や打撃武器を持って同時に扱えるとのこと。また、シリーズの特徴でもあるX線キルカメラの演出も実現。いずれも上記の告知動画で一部を確認することができます。

キャラや武器のアップグレード要素も用意

そのほか、プレイを進める上で経験値を稼いでのレベルアップや武器のアップグレード要素なども用意されているとのことで『4』の様な仕様で遊べるようです。


シリーズファンやVRシューターファン注目の『Zombie Army VR』は、PCVR(Steam)/PSVR2(PS5)/Meta Quest 2・Pro・3・3Sを対象とし、日本語にも対応で海外時間5月22日発売予定。価格はSteam版が3,400円のところ5月22日まで予約割引により10%オフの3,060円、Meta Quest版が通常4,700円のところ4,200円で、いずれも事前購入を受け付け中です。


《technocchi》
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