『SILENT HILL f』ノベルゲーム作家起用での成功に「痛快な気分も正直あります」―シリーズ統括P岡本氏が心情明かす 2ページ目 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『SILENT HILL f』ノベルゲーム作家起用での成功に「痛快な気分も正直あります」―シリーズ統括P岡本氏が心情明かす

シリーズ最新作『SILENT HILL f』では、『ひぐらしのなく頃に』などで知られる竜騎士07氏がストーリーを担当しています。

ゲーム文化 カルチャー


ライター/釣られゲーマー 三ツ矢

格闘ゲームやメトロイドヴァニアを中心にゆるく楽しむゲーマー。ストアページの紳士向けバナー画像によく釣られています。

+ 続きを読む

編集/ 八羽汰わちは

はちわたわちは(回文)Game*Sparkの共同編集長。特技はヒトカラ12時間。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 倒すためにドラキュラを復活させる!? 悪魔城パロディACT『The Transylvania Adventure of Simon Quest』最新デモ版公開

    倒すためにドラキュラを復活させる!? 悪魔城パロディACT『The Transylvania Adventure of Simon Quest』最新デモ版公開

  2. 『Slay the Spire 2』「ドアメーカー」は『Deadlock』をやり過ぎたから生まれた。開発者が元ネタを色々明かす「ネオーレター」6月号公開

    『Slay the Spire 2』「ドアメーカー」は『Deadlock』をやり過ぎたから生まれた。開発者が元ネタを色々明かす「ネオーレター」6月号公開

  3. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

    「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  4. 交通法規をしっかり守るオープンワールドドライブシム『City Car Driving 2.0』早期アクセス開始!

  5. リオレウスからアルシュベルドまで!『モンハン』アイコンモチーフのラバマス全10種がガシャポン展開

  6. 『ドラクエV』主人公の娘を「To LOVEる」矢吹健太朗先生が描く!ちいさなメダル見つけて得意げな表情のファンアートに反響

  7. 『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

  8. 「『サイバーパンク2077』サーマルカタナの実物大レプリカが登場」2026年6月7日~6月13日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  9. 「昔のゲームのほうが本物だ」過疎MMOにすがるサイコホラー『モノログイン』Steamリリース。現実逃避、優越感、孤独、取り残されることへの恐怖を描く

  10. 米国ホワイトハウス、『ペルソナ5』の総攻撃演出をトランプ大統領に置き換えた映像を投稿。相変わらず「ドラゴンボール」「遊戯王」からの無断利用も

アクセスランキングをもっと見る

page top