
2025年12月1日、Loxarcは日本事故物件監視協会が開発する異常検知シミュレーター『日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-』のSteamストアページを公開しました。
実在廃墟に「異常」が……君は恐怖に耐えつつ異常報告できるか

本作は日本国内にある4カ所の実在廃墟の写真を用いたホラーゲームです。カメラを切り替えながら廃墟の各地の状況を確認し、「異常」を確認したら報告するのがあなたの仕事です。

実在廃墟の写真を素材として使用しているだけあって、ゲームには独自の緊張感と恐怖感があります。

異常によっては「暗視カメラ」でしか確認できないというものも。プレイヤーの耐恐怖心と注意深さも問われます。

ゲームの性質上、突然画面上に恐怖演出が現れるジャンプスケアも本ゲームには多数含まれるので、この手の演出が苦手な人には注意が必要なタイトルです。はたしてあなたは深夜0時から5時までの監視任務を、ミスなく無事に終えることができるのでしょうか?
『日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-』は、PC(Steam)にて近日配信予定です。










