異形蠢く奈落に挑むアニメ風サバイバー系ローグライトRPG『Relic Abyss』日本語デモ配信。2026年2月Steamにて早期アクセス開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

異形蠢く奈落に挑むアニメ風サバイバー系ローグライトRPG『Relic Abyss』日本語デモ配信。2026年2月Steamにて早期アクセス開始

アニメ風サバイバー系ローグライトRPGのデモ版が日本語対応しました。

PC Windows
異形蠢く奈落に挑むアニメ風サバイバー系ローグライトRPG『Relic Abyss』日本語デモ配信。2026年2月Steamにて早期アクセス開始
  • 異形蠢く奈落に挑むアニメ風サバイバー系ローグライトRPG『Relic Abyss』日本語デモ配信。2026年2月Steamにて早期アクセス開始
  • 異形蠢く奈落に挑むアニメ風サバイバー系ローグライトRPG『Relic Abyss』日本語デモ配信。2026年2月Steamにて早期アクセス開始
  • 異形蠢く奈落に挑むアニメ風サバイバー系ローグライトRPG『Relic Abyss』日本語デモ配信。2026年2月Steamにて早期アクセス開始
  • 異形蠢く奈落に挑むアニメ風サバイバー系ローグライトRPG『Relic Abyss』日本語デモ配信。2026年2月Steamにて早期アクセス開始
  • 異形蠢く奈落に挑むアニメ風サバイバー系ローグライトRPG『Relic Abyss』日本語デモ配信。2026年2月Steamにて早期アクセス開始
  • 異形蠢く奈落に挑むアニメ風サバイバー系ローグライトRPG『Relic Abyss』日本語デモ配信。2026年2月Steamにて早期アクセス開始
  • 異形蠢く奈落に挑むアニメ風サバイバー系ローグライトRPG『Relic Abyss』日本語デモ配信。2026年2月Steamにて早期アクセス開始
  • 異形蠢く奈落に挑むアニメ風サバイバー系ローグライトRPG『Relic Abyss』日本語デモ配信。2026年2月Steamにて早期アクセス開始

2026年1月21日、Reverse Loopが開発し、Mameshiba Gamesがパブリッシャーを手がけるアニメ風サバイバー系ローグライトRPG『Relic Abyss』の日本語デモ版の配信がSteamにて始まりました

難攻不落の「アビス」に挑み制覇せよ。アニメ風サバイバー系ローグライトRPG

本作は見下ろし型のサバイバー系ローグライトRPGです。大地を割き、天を飲み込もうとしている奈落「アビス」に対し、総勢20人もの冒険者たちが挑みます。

本作のゲームシステムは敵を倒し、経験値ジェムを集めてレベルアップし、3択のパワーアップを繰り返して強くなる……という「サバイバー系ローグライト」の基本を踏襲しています。20人のプレイアブルキャラクターと100以上のスキルによるビルドの組み合わせは多岐にわたり、さまざまなビルドを試すことができます。

もちろん拠点での訓練や装備強化による永続的パワーアップも可能です。基本性能を強化し、より深いアビスを目指しましょう。

形容しがたき異形の者たちも現れる本作。はたしてアビスの奥底にはいったい何が待ち受けているのでしょうか?


『Relic Abyss』は、PC(Steam)にてデモ版が配信中で、2月に早期アクセスが開始予定です。また製品版は、2026年内にSteamのほか、PS5・PS4/Xbox Series X|S・Xbox One/ニンテンドースイッチ・ニンテンドースイッチ2向けにも配信を予定しているとのことです。


ライター:ずんこ。,編集:H.Laameche

ライター/石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

    『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  2. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

    『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  3. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画

    「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  4. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  5. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  6. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  7. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  8. 【無料プレイ】5人協力ゾンビシューター『Codename CURE II』7月25日Steamリリース!250万人が遊んだCo-op作品に続編登場

  9. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  10. 『めっちゃカメレオン』チーターが話題を呼ぶ―背景に溶け込むよう自動描画…「ここまでやって何が楽しいの」「技術的には凄くね?」といった声も

アクセスランキングをもっと見る

page top