Yodubzz Studiosおよびindie.ioは、2023年より早期アクセスを実施していた俯瞰視点オープンワールドゾンビサバイバルサンドボックス『HumanitZ』の正式版となるバージョン1.0をリリースしました。

世界の終わりに立ち向かう
本作はゾンビの大発生によって文明が崩壊した世界が舞台。PvEとPvPの体験が専用サーバーとプレイヤーがホストするサーバーでサポートされており、一人あるいは他の生存者とともに廃墟を探索したり、農業や狩猟、釣りをして、世界の終わりに立ち向かうことができます。

バージョン1.0ではコミュニティからのフィードバックを反映した大規模な見直しが行われ、ディープでカスタマイズ可能なサバイバルサンドボックスとしてのアイデンティティが強化されているとのこと。刷新されたスキルツリーと職業システムによってさらに深いカスタマイズとリスクを伴うマルチクラスが可能になるほか、新たに導入された感染システムはリアルタイムで拡散し、迅速な決断を迫るか、さもなくば恐ろしい怪物への変貌を余儀なくされるそうです。








日本語にも対応している『HumanitZ』はSteamにて2,300円で配信中。2月21日までは40%オフが適用されます。













