「非常に好評」SCP題材サバイバルホラー『SCP: Fragmented Minds』チャプター02が4月配信決定! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「非常に好評」SCP題材サバイバルホラー『SCP: Fragmented Minds』チャプター02が4月配信決定!

チャプター02では物語がさらに展開し、新たなオーディオログや洗練された環境描写、待望のSCP-049クエストなどでストーリーに新たな深みが加わります。

ゲーム文化 インディーゲーム
「非常に好評」SCP題材サバイバルホラー『SCP: Fragmented Minds』チャプター02が4月配信決定!
  • 「非常に好評」SCP題材サバイバルホラー『SCP: Fragmented Minds』チャプター02が4月配信決定!
  • 「非常に好評」SCP題材サバイバルホラー『SCP: Fragmented Minds』チャプター02が4月配信決定!
  • 「非常に好評」SCP題材サバイバルホラー『SCP: Fragmented Minds』チャプター02が4月配信決定!
  • 「非常に好評」SCP題材サバイバルホラー『SCP: Fragmented Minds』チャプター02が4月配信決定!
  • 「非常に好評」SCP題材サバイバルホラー『SCP: Fragmented Minds』チャプター02が4月配信決定!
  • 「非常に好評」SCP題材サバイバルホラー『SCP: Fragmented Minds』チャプター02が4月配信決定!
  • 「非常に好評」SCP題材サバイバルホラー『SCP: Fragmented Minds』チャプター02が4月配信決定!

デベロッパーHST Studioは、2025年1月よりSteam早期アクセスを開始したサバイバルホラーゲーム『SCP: Fragmented Minds』のチャプター02が現地時間4月3日に配信となることを発表しました。

物語がさらに展開

SCP財団が保有する施設の中でも最も厳重な警備体制を誇るも、今や恐怖の巣窟と化した火星に位置するサイト-113を舞台にした本作。チャプター01では脱走したSCPと戦い、それぞれの思惑と目的を持つ生存者たちと対峙し、周囲の世界が崩壊していく中で奮闘しました。

チャプター02では物語がさらに展開し、新たなオーディオログや洗練された環境描写、待望のSCP-049クエスト、そして共同創作の広大な世界を新規プレイヤーが理解しやすいように導く新たなガイドキャラクターなど、ストーリーに新たな深みが加わります。

その他、拡張された物語が織り込まれた15の新エリア、プレイヤーの進行状況や選択に応じてダイナミックに変化する施設の「北棟」、プレイヤーの知性を刺激する「森」、素早い垂直移動を可能にし、既存および新規のSCPの脅威に対処するための手段にもなるリストデバイス、現実の基盤を安定させ、ゲームプレイやプレイヤーの能力を急速に変化させるリアリティアンカー、キャラクターの能力をさらにカスタマイズできる改良された装備とスキルシステム、新たな緊張感と挑戦をもたらすダイナミックな感染システムなどを特色としています。

ユーザーレビューは「非常に好評」となっている『SCP: Fragmented Minds』早期アクセス版はSteamにて1,150円で配信中です。

《ライター:RIKUSYO,編集:重田 雄一》

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む

編集/メインチャンプはルル 重田 雄一

10年以上『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしています。得意なジャンルは対戦ゲームですが、ストーリー性のある作品も好みです。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『スカイリム』を愛好しすぎて現実とゲームの区別がつかなくなった?未だ消えぬ「ゲーム悪玉論」…俳優がトラの檻に飛び込んだ事件を巡り英国紙が『TES5』を引き合いに出す

    『スカイリム』を愛好しすぎて現実とゲームの区別がつかなくなった?未だ消えぬ「ゲーム悪玉論」…俳優がトラの檻に飛び込んだ事件を巡り英国紙が『TES5』を引き合いに出す

  2. 年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

    年末恒例「RTA in Japan Winter 2026」採用ゲーム発表! 『SILENT HILL f』や剣なし『ゼルダ』、『ドンキー64』0.0%などずらり

  3. 堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

    堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

  4. SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

  5. 不満の声多数…『真・女神転生』ボードゲームさらなる発送遅延と送料・関税の最終金額を告知

  6. 『GTA6』発売までついにあと1か月、遊ぶまで死ねない!ファンが「11月19日まで生きのびる方法」10か条を公開―「夜遊びはやめて寝よう」

  7. 超過激サバイバルホラー『Outlast』シリーズ、スタジオのテスト参加者が泣いて逃げ出し戻らなかった過去も―開発元の共同創業者がこれまでの歩みを振り返る

  8. 横スクACTヒット作『ICEY』続編クラファンの支援集まりすぎで開発者が感謝の土下座しつつ不安吐露―クオリティアップ目指し、発売後は無料DLCなど追加へ

  9. 小島監督、映画「バイオ」について「ゲームをプレイしたプレイヤーたちの映画」とポスト。実写「バイオハザード」が「狩野英孝による実況プレイの映画化」との評判も広まる

  10. 計画を立てるより、場の混乱に身を委ねろ! 物理演算が生み出す予測不能な暴力アクション『Jackal』は、一味違う『Hotline Miami』ライクだ【特集】

アクセスランキングをもっと見る

page top