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終末世界の横スクロール拠点防衛ACT『The Ember Guardian』リリース!資源を集めて武器を手に入れ、仲間と共に野営地を守り抜く

『Kingdom』シリーズよりもアクション重視な仕上がりとのこと。

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Slug Discoは、Ratbit Gamesが手掛ける基地防衛ローグライト『The Ember Guardian』をリリースしました。

ポストアポカリプスな横スクロール基地防衛アクション!

本作は、ポストアポカリプス世界を舞台に怪物の大群から野営地を守り抜く、ローグライト要素を備えた横スクロール基地防衛アクション。昼間は未知のエリアを探索して資源を集め防備を固め、夜は怪物の大群の襲撃を耐え忍びます。

野営地では、弾薬の作成、資源の精錬、見張り塔の建築、仲間への仕事の割り当てなどを行うことができます。また、怪物に抗う手段として、銃の改造やパーク、アビリティの習得なども重要です。

Steamスレッドには、同じく横スクロール視点の防衛要素を備えた作品として『Kingdom』シリーズとの違いを尋ねる投稿が寄せられています。開発者の回答によると、本作は『Kingdom』シリーズよりもアクション重視で多様な銃が登場するとのこと。加えて、野営地をカスタマイズしてレイアウトを工夫した防衛を楽しめる点も特徴であるとしています。

Steamにて配信中

『The Ember Guardian』は、Steamにて2,600円で配信中。5月2日までの期間限定で10%オフの2,340円で購入できます。

ライター:kamenoko,編集:H.Laameche

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