Loxarcは8月7日、間違い探しホラーシリーズの新作『日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-』をPC(Steam)/iOS/Androidにて配信しました。
特定団体からの圧力なども報告していたものの、無事に予定どおり発売
本作は、プレイヤーが「日本事故物件監視協会」の監視員となり、実在する日本国内の物件を監視するとともに異常がないか確認していく間違い探しホラーゲームです。
2025年12月に発売された2作目から続く作品で、物件数は前作と同じく計4種類。難易度も引き続き「通常」のほかに「特別手当付き」が用意されています。









また、今回からは「オンライン協力業務」に対応。PC版とスマートフォン版でのクロスプレイができるということです。
おそらくモキュメンタリーやARG的なプロモーションだと思われる、特定団体からの圧力などを報告していた本作ですが、当初の予定どおりの発売となりました。
主な特徴
【業務の特徴】
実在する日本国内の物件を担当していただきます
異常はランダムに発生します
暗視カメラ、通常カメラそれぞれでしか視認できない現象にも注意してください
【異常の一例】
家具の移動、物体の消失・出現
人影や霊体の侵入
照明の異常、オーブの浮遊
壁の血痕、映像のノイズ
想像を超える「何か」
【業務時間】
全4物件を担当
深夜0時~5時までの監視業務
難易度は「通常」または「特別手当付き」から選択可能
『日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-』は、PC(Steam)/iOS/Android向けに配信中です。














