【基本無料】仲間と無限にぶっ放せ!ガンホー、近未来舞台の最大30人協力型PvE共闘TPS『B.L.U.E. NOVA』Steamで2027年リリースへ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

【基本無料】仲間と無限にぶっ放せ!ガンホー、近未来舞台の最大30人協力型PvE共闘TPS『B.L.U.E. NOVA』Steamで2027年リリースへ

ガンホーが贈る新作TPS。「TGS2026」への出展も予定されています。

PC Windows
【基本無料】仲間と無限にぶっ放せ!ガンホー、近未来舞台の最大30人協力型PvE共闘TPS『B.L.U.E. NOVA』Steamで2027年リリースへ
  • 【基本無料】仲間と無限にぶっ放せ!ガンホー、近未来舞台の最大30人協力型PvE共闘TPS『B.L.U.E. NOVA』Steamで2027年リリースへ
  • 【基本無料】仲間と無限にぶっ放せ!ガンホー、近未来舞台の最大30人協力型PvE共闘TPS『B.L.U.E. NOVA』Steamで2027年リリースへ
  • 【基本無料】仲間と無限にぶっ放せ!ガンホー、近未来舞台の最大30人協力型PvE共闘TPS『B.L.U.E. NOVA』Steamで2027年リリースへ
  • 【基本無料】仲間と無限にぶっ放せ!ガンホー、近未来舞台の最大30人協力型PvE共闘TPS『B.L.U.E. NOVA』Steamで2027年リリースへ
  • 【基本無料】仲間と無限にぶっ放せ!ガンホー、近未来舞台の最大30人協力型PvE共闘TPS『B.L.U.E. NOVA』Steamで2027年リリースへ
  • 【基本無料】仲間と無限にぶっ放せ!ガンホー、近未来舞台の最大30人協力型PvE共闘TPS『B.L.U.E. NOVA』Steamで2027年リリースへ
  • 【基本無料】仲間と無限にぶっ放せ!ガンホー、近未来舞台の最大30人協力型PvE共闘TPS『B.L.U.E. NOVA』Steamで2027年リリースへ

ガンホー・オンライン・エンターテイメントは9月14日、完全新作となるTPS『B.L.U.E. NOVA』を発表。PC(Steam)向けに、2027年より基本プレイ無料でリリース予定であることを明かしました。

「R.I.N.G.」に入って無限に射撃

本作は、シングルプレイのほか、最大30人でのオンライン協力プレイに対応した、三人称視点&PvE形式の共闘弾幕シューターです。

舞台となるのは、2200年に発生が予想されるスーパーフレアの影響を逃れるため、人類が新たな移住先として開拓中の惑星「ディーバル」。しかし、開発を担う管理統制AI「EVE」が暴走し、機械兵器による反乱が勃発したことをきっかけに、プレイヤーは「USF(新世界連合特殊部隊)」から送り込まれた傭兵として機械兵器軍「シンギュラ」との戦いに身を置いていきます。

そんな本作の特徴の1つが、仲間との間に形成される「R.I.N.G.」と呼ばれるシステム。プレイヤーがこの輪の中に入ると、リロードを気にせず銃を撃てる「無限弾幕」のほか、強力な必殺技も発動可能とのことです。

また、ゲーム内には仲間とともに最終目標である“マスタータワー”を目指す「タワーレイド」をはじめ、限られた人数で強敵を倒す高難易度の「ボスレイド」、タイムアタックなどを含む多種多様な「チャレンジコンテンツ」が収録されています。

プレイアブルキャラクターと見られる“ヒーロー”も複数おり、公式サイトでは元軍隊所属の看護師であるスナイパー「セラフィー」や、クールビューティーなボクっ娘「リコ」など、記事執筆時点で計8名を紹介。ヒーローたちには多彩なスキンが用意されており、プレイヤーの好みに応じたカスタマイズも可能となっています。

なお、本作は9月17日から9月21日まで開催される「東京ゲームショウ2026」にも出展予定。試遊については言及されていないものの、ティーザーPVのほか、連動プロジェクトのVTuberグループ「SNIVPA」による特別映像が公開されるとのことです。

ブース内にはフォトスポットなども用意され、ウィッシュリストの登録や公式SNSアカウントのフォローで、オリジナルラベル缶やロゴステッカーもプレゼントされます。詳しくは公式サイトもあわせてご確認ください。


B.L.U.E. NOVA』は、PC(Steam)向けに基本プレイ無料で2027年リリース予定です(ゲーム内課金あり)。

ライター:松本鹿介,編集:重田 雄一

ライター/真面目なヤツ 松本鹿介

2000年代に魂を引かれがち。特に好きなジャンルはJホラー系。2026年からライターとしてGame*Sparkに参画。

+ 続きを読む

編集/メインチャンプはルル 重田 雄一

10年以上『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしています。得意なジャンルは対戦ゲームですが、ストーリー性のある作品も好みです。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 北欧神話風オープンワールドサバクラ『Valheim』正式版リリースで再び盛況―Steam版の最大同時接続者数が30万人突破!

    北欧神話風オープンワールドサバクラ『Valheim』正式版リリースで再び盛況―Steam版の最大同時接続者数が30万人突破!

  2. 『夕闇通り探検隊』『トワイライトシンドローム』などに強く影響を受けた開発中のホラーADVが話題に。90年代後期の街を探索して怪奇現象の真相に迫る

    『夕闇通り探検隊』『トワイライトシンドローム』などに強く影響を受けた開発中のホラーADVが話題に。90年代後期の街を探索して怪奇現象の真相に迫る

  3. 【8年越し日本語対応】古代エジプト舞台の歴史ストラテジー『Egypt: Old Kingdom』Steam版がアップデート―2018年リリースからおよそ8年越しでローカライズ実現

    【8年越し日本語対応】古代エジプト舞台の歴史ストラテジー『Egypt: Old Kingdom』Steam版がアップデート―2018年リリースからおよそ8年越しでローカライズ実現

  4. 『オーバーウォッチ』×「サイバーパンク: エッジランナーズ」コラボ決定!『OW』内で2027年に開催へ―デイビッドとタリアのスキンがくるか

  5. またもや発売直前にSteamから“成人向け”判定、吸血鬼RPG『Nighthawks』―「Valveは本作をポルノゲームのように扱っている」一部地域では販売停止に

  6. 『モンハンワイルズ:アセンダンス』スラッシュアックスの新アクションをチェック!重厚な攻撃が「ブーストブレイサー」で高速化&さらにド派手に

  7. 『ディアブロ IV』今後の拡張パックは予定なし?「憎悪の物語」は語り終えたと開発者語る―長期サポートは継続

  8. 『マブラヴ』シリーズ累計販売100万本突破!SNSで合計500名に“好きなSteam向けシリーズタイトル”が当たるキャンペーン開催

  9. 超エキサイティングな気配!ボールを相手のゴールにシュゥゥする最大4人の対戦ゲーム『超エキサイトボール』開発中―『とんかつ食堂シミュレーター』クリエイター新作

  10. 【成人向け】オスドラゴンを綺麗に洗う『Drag'n Wash』“圧倒的に好評”スタート。立派な“あそこ”もピカピカにして3匹のドラゴンたちと仲を深める

アクセスランキングをもっと見る

page top