ご立派なディルドが優勝賞品の 『The Cosmic Wheel Sisterhood』カード制作コンテストが海外向けに開催中。日本ユーザーは残念ながらおあずけ
編集部おすすめの記事
-
ご立派なディルドが優勝賞品の 『The Cosmic Wheel Sisterhood』カード制作コンテストが海外向けに開催中。日本ユーザーは残念ながらおあずけ
-
【週刊トレハン】「大人のおもちゃにもDOOM」2024年7月7日~7月13日の秘宝はこれだ!
-
リズムゲームが大幅セール!「Steam Rhythm Fest 2024」開催―王道リズムゲームはもちろん、鳩のバトロワに指揮者シム、見下ろしシューターなどユニークな作品も
-
実は日本語対応している路上生活シム『Bum Simulator』再訪プレイレポート。クレイジーな世界観を背景に、遊びやすく丁寧に作られたゲーム性が見事!それはそれとしてクレイジーです【特集】
連載・特集 アクセスランキング
-
あなたは新兵か、それとも熟練のパイロットか?――なぜロボゲーの操作はこれほど難しいのか【オリーさんのロボゲーコラム】
-
映画「ファイナルファンタジー」は何が『FF』だったのか?制作史を紐解き内容を分析してわかった「抗う」という要素【年末年始特集】
-
Game*Sparkレビュー:『テラ・インヴィクタ』最初の20時間をポスト地政学の習得に費やせば楽しくなる、XCOMワールドのParadox調グランドストラテジー
-
冬はこたつで『スカイリム』って言いたかったけど言えないかもしれない。いや、言ってもいいかもしれない
-
アクション下手でも大丈夫。時間を止めて熟考するウクライナ発・ARPG『Titans of the Past』が少年時代の夢を叶えてくれた
-
「本作のアイデアは、ゾンビサバイバルゲーム『7 Days to Die』を遊んだのがきっかけ」ネズミサバイバルクラフト『Winter Burrow』【開発者インタビュー】
-
ブラウザ版「GeForce Now」に潜むロマン。約2万円のラズパイ&小型モニタで「ポケットサイズのAAAゲーム」を実現してみた【年末年始特集】
-
昔ながらの“アリーナ系FPS”って実際どんなもの?今もハマり続けるプレイヤーがヒーロー系・爆弾系との違いや“ならでは”の魅力を解説【特集】
-
人気SFサバイバル続編や海洋探索、2Dサンドボックスまで!2026年注目作の体験版を遊ぼう【クラフトサバイバル名鑑・年末年始特別編】
-
『NINJA GAIDEN 4』が10年に1本のベストアクションである理由。それは指先が順応して脳が高揚する「ニンジャガ・ハイ」にある【特集】




