2023年2月の連載・特集ニュース記事一覧(3 ページ目)
海外レビューハイスコア『オクトパストラベラーⅡ』―戦闘システム、自由度の高いキャラクター成長、ストーリーなどすべてが一つとなっている
PS5/PS4/PC/スイッチを対象に2月24日発売予定の『オクトパストラベラーⅡ』のMetacritic海外レビューをお届けします。Read more »
0
パッケージ版&正式版リリースを迎えた『スターサンド・アイランド(Starsand Island)』は着せ替え、農業、冒険、家作りと盛り沢山。3視点からプレイレポートをお届け
『グランツーリスモ』は実験的タイトル―25年続いた理由を山内一典代表が明かす
全世界累計実売本数9000万本突破(2022年11月16日時点)を突破し、2022年12月23日に25周年を迎えた『グランツーリスモ』(以下、「GT」)シリーズ。Read more »
0
『シュタゲ』はなぜ人気で、なぜ話題を呼んだのか? 新作『STEINS;GATE RE:BOOT』を機に、ちょっと懐かしい話を掘り起こそうじゃないか
やり込むほどに面白いダンジョン探索&防衛&管理RPG『ダンジョン オブ ジ エンドレス』生死を分けるのは極限状態の“選択”だ!PR
船の電力を守り、仲間や資源を集め、最適な道を見つけ出せ!Read more »
0
「ゲーム=デスクトップ」の常識を覆した10年......MSIの「ゲーミングノートPC」は何が違うのか【MSI社長インタビュー】
FENNELがSengoku Gamingとの激闘を制して『VALORANT』国内オフラインへの切符を掴む!CLZ「smth相手でも反応速度で勝てると思って挑んだ」【合同インタビュー】
Sengoku Gaming戦を終えた直後のFENNELから、CLZ選手・mltdwnコーチへ向けて行われた合同インタビューの様子をお届けします。Read more »
0
いまこそスイッチ2で『Lies of P』を遊ぶべき10の理由!“ダークなピノキオ”の美しい世界と歯応えある戦闘をDLCまでまとめて味わおう【特集】
飯野賢治没後10年。小島監督、上田文人、浅野忠信、ピエール瀧らが語る特別企画が始動!映像とテキストでその歩みを振り返る
時代を駆け抜けた奇才・飯野賢治とは何者だったのか――。Game*SparkとArchipelのタッグでお届けするドキュメンタリーが再び!Read more »
0
『テトリス』『スペースインベーダー』など、懐かしのゲームが手首で遊べる! 「My Play Watch」はデザインに遊び心が満載な、ファッションとしても楽しめる新作ウェアラブルデバイス
スイッチ2もPCもスマホもこれ1台で―GuliKit新フラッグシップコントローラー「ES MAX」発売。新開発スティック&平均3.25ms超低遅延Bluetooth通信搭載、発売記念20%OFF&読者1名にプレゼント
文明崩壊後を舞台にしたオープンワールドRPG『Bleak Faith: Forsaken』発売日発表!何度も敗北を繰り返すソウルライクな高難度アクション【今週のインディー3選】
文明の残骸が残る街並みとダークファンタジー調のデザインも特徴。Read more »
0
祖国に裏切られた騎士は、王の仇敵の娘を護ることになった―1998年の海外SRPG不朽の名作『幻世録』全面リメイク版、体験版配信開始。ダーティーヒーローが駆ける異色の戦記が令和に蘇る
【漫画じゃんげま】357.「一子相伝」の巻
シューター女子のちょっぴりコミカルでドタバタでだらだらフレンドリーファイアな日常を描いた、Game*Sparkオリジナルの4コマ連載漫画『じゃんげま』。時折開催される電子遊戯同好会特別企画。今回は「カスタムゲーミングマウス」がお題です。Read more »
0
【大喜利】『ゲーミングPCと芸人MCの違い』審査結果発表!
週末限定のお気楽企画Game*Spark大喜利、第六百四十九回の審査結果発表です。今回のお題は『ゲーミングPCと芸人MCの違い』でした。皆様から寄せられた回答を皆様の評価及び担当者の"独断と偏見"により審査しました結果、選ばれたのは…Read more »
0
車が変形してロボになった、でも『ルート16』だった―41年ぶり完全新作『ROUTE16R』開発者インタビュー。新旧スタッフが語るシリーズの魂。そして41年前、たった1人のために手作業で直した世界に1本だけの“幻のカセット”の話
今週発売の新作ゲーム『PlayStation VR2』『Horizon Call of the Mountain』『Atomic Heart』『オクトパストラベラーII』『龍が如く 維新! 極』他
日本・北米にて今週発売される新作ゲームをひとまとめにしてご紹介です。日本『PlayStation VR2』『Horizon Call of the Mountain』『Atomic Heart』『オクトパストラベラーII』『龍が如く 維新! 極』『ARK: Survival Evolved』他。Read more »
0
ゲームプレイも録画配信もこれ1台。AMD Ryzen™ AIプロセッサ搭載の「G TUNE P5-A7G60BK-D」で『Forza Horizon 6』の世界を駆け回る
開発の切っ掛けは日本人の「聖地巡礼」ミームだった―インドネシア産ADV『A Space for the Unbound 心に咲く花』【開発者インタビュー】
作品としては「ドニー・ダーコ」「トゥルーマン・ショー」「秒速5センチメートル」などの映画に影響を受けたとのこと。Read more »
0



