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E3 08: プレイアブル出展された『Tom Clancy's H.A.W.X』のプレイ映像と新情報

トム・クランシーシリーズ初のフライトシューティングである Tom Clancy's H.A.W.X 、E3ではプレイアブルの状態で出展されたようで、臨場感抜群のプレイ映像からは開発が順調な様子が伺えます。また、支援攻撃等に関するプレイシステムについても新情報が明らかにな

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トム・クランシーシリーズ初のフライトシューティングであるTom Clancy's H.A.W.X、E3ではマルチプレイ部分がプレイアブルの状態で出展されたようで、臨場感抜群のプレイ映像からは開発が順調な様子が伺えます。また、支援攻撃等に関するプレイシステムについても新情報が明らかになっています。まずはリアルな機体や世界観が確認できるトレーラーからご覧ください。





地形を含むゲームの舞台は、Googleマップから生成された現実の世界を元に構築されています。また8人用のマルチプレイが用意されており、E3で確認できたゲームモードにはデスマッチが用意されていたようです。





Call of Duty 4のようなサポートシステムが用意されており、キルカウントと共に充填されるサポート攻撃用のバーを満たすと様々な種類の支援攻撃が得られるようです。この支援攻撃はキルカウントのギャップに応じて効果が変動するようで、ポイント差の大きさに伴い強い効果の支援が得られるような、熟練プレーヤーに対するギャップ補正の役割も持っているようです。

現実世界に則した地形や非常に美しく見えるパーティクルやフォグなど、没入感はなかなか高く見えます。ストーリー的にはゴーストリコンと繋がりがあり、さらにマルチプレイにも細やかな配慮がされているTom Clancy's H.A.W.X、開発はUbisoft Romaniaが行っており2009年の第一四半期にWindows、PLAYSTATION 3、Xbox 360でリリースされる予定となっています。
[size=x-small](ソース: [url=http://www.joystiq.com/2008/07/17/joystiq-e3-hands-on-hawx/]Joystiq[/url])[/size]

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