ベセスダ、360/PS3『TES V: Skyrim』日本語版用“パッチ1.4”の進行状況をブログへ掲載 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ベセスダ、360/PS3『TES V: Skyrim』日本語版用“パッチ1.4”の進行状況をブログへ掲載

ベセスダ・ソフトワークスは27日、リリースが待望されるXbox 360/PlayStation 3『The Elder Scrolls V: Skyrim』日本語版用“パッチ1.4”の進行状況を公式社員ブログへ掲載しました。

家庭用ゲーム Xbox360
ベセスダ・ソフトワークスは27日、リリースが待望されるXbox 360/PlayStation 3『The Elder Scrolls V: Skyrim』日本語版用“パッチ1.4”の進行状況を公式社員ブログへ掲載しました。下記がその内容です。

待望のスカイリムのパッチ1.4ですが、コンソール版をファーストパーティーに提出するべく準備を進めています。もうすぐ提出できるので、問題が発生しなければ近く配信できる見込みです。今しばらくお待ちください!!!

開発スタッフからブログ担当社員へ直接送られたメール情報とのことなので信頼性は100%。“パッチ1.4”のリリースには今しばらく時間が掛かりそうですが、日本語版にもちゃんと準備されていることが確定しただけでもユーザーにとっては嬉しい情報ではないでしょうか。今後の続報に期待ですね。
(ソース: 赤裸々★社員ブログ 〜ZeniMaxでございます〜)


【関連記事】
『TES V: Skyrim』のBethesdaが次世代機コンソール向けの開発者を募集中
Steamで『TES V: Skyrim』最新アップデートのベータ版がリリース
Todd Howard氏: 『TES V: Skyrim』のDLCは拡張パックのようになる
PS3版『Skyrim』のメモリ問題に関するいくつかの事実が明らかに
『TES V: Skyrim』Steam WorkshopでのModダウンロード回数が200万回を突破
『TES V: Skyrim』がGOTYを獲得!ゲーム業界のアカデミー、IAA受賞作品が発表
海外で『Skyrim』のパッチ1.4がXbox 360向けにリリース、PS3も本日中
《Ten-Four》


本職『Warframe』プレイヤー Ten-Four

Game*Spark初期からの古参ライターです。

+ 続きを読む

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『The Duskbloods』ネットワークテストの動画や画像の配信・投稿は禁止。8月21日19時より開始

    『The Duskbloods』ネットワークテストの動画や画像の配信・投稿は禁止。8月21日19時より開始

  2. フロム宮崎英高氏は少年キャラがお好き?『The Duskbloods』にも「少年は登場します。大変申し訳ございません」―インタビューで語られるキャラへのこだわり

    フロム宮崎英高氏は少年キャラがお好き?『The Duskbloods』にも「少年は登場します。大変申し訳ございません」―インタビューで語られるキャラへのこだわり

  3. 『パワプロ2026-2027』第4回アプデ配信で「対強打者○」効果の不具合など修正―各モードにも変更や修正を実施

    『パワプロ2026-2027』第4回アプデ配信で「対強打者○」効果の不具合など修正―各モードにも変更や修正を実施

  4. フロム新作『The Duskbloods』発売日は9月24日?海外大手メディアがうっかり記載…と思ったら任天堂が公式に否定

  5. 【3,999円→399円】スイッチ版『フロントミッション サード: リメイク』90%オフで激安!シリーズのリメイク作品が各ストアでセール中

  6. SIE、人気株式市場シム開発元の販売契約解除を取り消し―再びPS Storeでも販売へ。彼らがPS向けに公開してきたゲームが「粗製濫造」と勘違いされた?

  7. 『The Duskbloods』テスト版ゲームプレイガイド公開―美徳を重ねることで進める4フェイズ構成等のルールのほか、崩れゲージをはじめとした戦闘システム情報も

  8. Steamで“圧倒的に好評”の『スイカゲーム』×『Balatro』なワンコ合体ローグライク『ドッグパイル』スイッチ/モバイル向けに配信開始!

  9. 『グランツーリスモ7』新たに「ケータハム セブン」「トヨタ マークII」などを4台を追加する最新アプデ8月20日15時より配信

  10. 【ネタバレ出回る】『GTA6』最新のリーク映像とされるものが出回っているので注意。ディスクが存在しないことに対するハッカーの報復か―大手海外メディアも報じる

アクセスランキングをもっと見る

page top