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『ICO』、『ワンダと巨像』のプロデューサー海道賢仁氏がSCEを退社

本日、『ICO』や『ワンダと巨像』のプロデューサーとして知られる 海道賢仁 氏が、ソニー・コンピュータエンタテインメントを退社した事が自身のTwitterにより報告されました。退社の理由については明かされていません。

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本日、『ICO』や『ワンダと巨像』のプロデューサーとして知られる海道賢仁氏が、ソニー・コンピュータエンタテインメントを退社した事が自身のTwitterにて報告されました。

同士はTwitterにて「報告しますね。この8月でSCEを退職しました。今後の予定についてはまだ未定ですが、しばらくは夏休みを続けるつもりです。」ツイート。現在も沢山のファンや関係者からの労いの声が集まっています。尚、退社の理由については明かされていません。

1997年にSCEに移籍、99年に初代プレイステーションでリリースされた『サルゲッチュ』や前述した『ICO』、『ワンダと巨像』のプロデューサーとして活躍し多くの名作を生み出してきた海道氏。今後のゲーム開発についての詳細は明かされていませんが、同士の作品のファンは今後の動向も見逃さないようにしましょう。(ソース: Twitter)

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《FURUKAWA》
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