『ドラゴンボール NEW PROJECT』とのタイトルでPS4をはじめとする各ハードに展開することが明かされていた本作が、その名前を『ドラゴンボール ゼノバース』と改め、第一報の段階では明かされていなかったXbox Oneへのリリースも発表しました。
4機種ものマルチプラットフォームを実現する本作は、国内のみならず北米・中南米・欧州・アジアを中心としたワールドワイドな展開を実施し、世界中にいる原作ファンに向けて幅広い提案を行うタイトルです。
そんな本作の魅力を映像で綴ったE3向けトレイラーも公開。永遠のライバルである孫悟空とベジータの激しい殴打戦が繰り広げられるとともに、原作で活躍した多彩な強敵なども次々とその姿を現しています。また舞空術やかめはめ波といったお馴染みの技も惜しみなく登場しており、「ドラゴンボール」特有のド派手なアクションにも期待が集まるばかりです。こちらの映像をチェックしつつ、更なる情報公開を楽しみにお待ちください。
YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=2iBqy2uUOz0
『ドラゴンボール ゼノバース』は、発売日・価格ともに未定です。
(C)バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメション
(C)BANDAI NAMCO Games Inc.
※画面は開発中のものです。
※「PlayStation」は、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。また「PS4」は同社の商標です。
※Xbox、Xbox 360は、米国 Microsoft Corporation および、またはその関連会社の登録商標または商標です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
スイッチ版『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』好調なら実写新作開発も視野に。限定版は予約でほぼ完売と飯島多紀哉氏が報告
-
『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像
-
名古屋から富山まで約3時間半の運転に挑戦!『鉄道にっぽん! RealPro JR東海 特急ひだ 名古屋-富山 JR西日本 編』12月17日発売予定
-
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』はDLCも配信予定か。海外レーティング情報に「ゲーム内購入」の項目あり
-
リブート版『Fable』メインストーリーは15~20時間。ただしライフシム要素に取り組めば無限に楽しめると開発者語る
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる
-
『鬼武者 Way of the Sword』の「武蔵」実は20年以上前にシリーズ登場―「ロックマンエグゼ」「ゼロ」とも戦っていた
-
初代ニンテンドースイッチは欧州圏では2027年に終売も、他の地域では販売を継続。任天堂が海外メディアに声明
-
『紅の砂漠』ベースPS5では「バランス」か「品質」モードがおすすめ―Digital FoundryがベースPS5での動作やPS5 Proとの違いを解説する映像公開





