まず1つ目が「Titanがジャンプするアビリティ」で、このアビリティでは戦場周辺や建物の上にTitanがジャンプすることが可能だったとのこと。徒歩で移動するパイロットがTitanに追い詰められるため安全なエリアが確保できない点が問題になったほか、建物がTitanの足場にされたのならば崩壊しないと筋が通らないとの意見もでて、製品版ではカットされたことが明らかにされています。
2つ目がいくつかあるアンチTitan兵器に「スナイパーライフル」のタイプを追加しようとしたもの。こちらはスコープでTitanを補足し約3発でTitanを仕留めることができる代物となっていましたが、開発側が感じた印象は"とにかくイラつく"で、反対意見もなく武器群から外されることが決定したようです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『スプラトゥーン レイダース』2026年7月23日に発売決定!新主人公「メカニック」がすりみ連合と冒険を繰り広げる、初のスピンオフタイトル
-
『スプラトゥーン レイダース』主人公のヘアスタイルがイカすと話題!ビデオケーブルや釣り針でヘアセット、色々使って盛れる
-
PS5 Pro版『プラグマタ』各機種動作比較。クオリティモード級の精細さと60-80fpsの滑らかな動作を両立
-
『仁王3』次回アプデで「難行の石」や高難度サイドミッションなど実装へ!4月27日配信予定
-
クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、まずはPS5 Pro向けパッチ配信開始。通常モデル向けは来週中の修正を予定
-
アーケード版の約1.1倍高速化していた問題解決へ―『RAIDEN FIGHTERS REMIX COLLECTION』5月下旬に54fpsモード実装予定
-
スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?
-
『Starfield』PS5版、プレイ不可能なほどクラッシュする人も…?海外掲示板ユーザーやメディアがクラッシュについて次々に報告
-
ゲーフリの完全新作3DアクションRPG『Beast of Reincarnation』PS5パッケージ版8月4日発売決定!本日より予約受付も開始
-
『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載



