【PSX】PS4『Enter the Gungeon』が発表、元EAスタジオMythicのスタッフによる最新作 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

【PSX】PS4『Enter the Gungeon』が発表、元EAスタジオMythicのスタッフによる最新作

今年5月に閉鎖が発表されたEAが保有していたスタジオMythic Entertainmentの開発者によるタイトル『Enter the Gungeon』が発表されました。

ニュース ゲーム速報


今年5月に閉鎖が発表されたEAが保有していたスタジオMythic Entertainmentの開発者による作品『Enter the Gungeon』が発表されました。本作はPS4向けにリリース予定。様々なトラップを回避しながら、ガン・ファイトを繰り広げるアクションタイトルとして、2015年にリリースされます。また別の予告映像では、PC/Mac/Linuxでもプレイ可能となることが判明しています。
《ハンゾウ@編集部》

【注目の記事】[PR]

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 【期間限定無料】広大な砂漠や遺跡を駆け抜けて目指せ財宝!一攫千金サバイバルアクションADVがSteamで無料配布中

    【期間限定無料】広大な砂漠や遺跡を駆け抜けて目指せ財宝!一攫千金サバイバルアクションADVがSteamで無料配布中

  2. Amazonプライム会員なら『ボダラン』スピンオフ『タイニー・ティナと魔法の世界』が無料に。2月のLuna無料配布タイトル公開

    Amazonプライム会員なら『ボダラン』スピンオフ『タイニー・ティナと魔法の世界』が無料に。2月のLuna無料配布タイトル公開

  3. 【5,280円→0円】高評価植物パズル『Botany Manor』本編&基本無料ボクセルシューター『Pixel Gun 3D』の有料アイテム―Epic Gamesストアにて2月12日まで

    【5,280円→0円】高評価植物パズル『Botany Manor』本編&基本無料ボクセルシューター『Pixel Gun 3D』の有料アイテム―Epic Gamesストアにて2月12日まで

  4. 『Fallout 3』リマスター版は現在も開発が進められている…?著名ジャーナリストによる報道

  5. あの世紀末オープンワールドの名作が、年に一度あるかないかのほぼワンコインセール中!

  6. 『Arctic Eggs』開発者が任天堂の審査に通らないと嘆き。AI生成に見える怪しい『Call of Beauty』は通るのに

  7. 『Gジェネ』2作品がどちらも2,000円台!『わるい王様とりっぱな勇者』や『シチズン・スリーパー』もお手頃価格に【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

  8. 初代『アサクリ』からシリーズを支えるレベルデザイナーがユービーアイを退職。他ベテランと共に小規模スタジオへ

  9. 「Epic GamesのPCランチャーはクソ」まさかの公式認める。2026年中に大幅高速化や機能追加を約束

  10. 『あつ森』『スプラ3』で顧客接点を維持。任天堂、スイッチ2移行期に既存タイトルの大型アプデを継続する理由明かす―マリオ40周年では複数の新作展開

アクセスランキングをもっと見る

page top