
ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメントは、国内で7月16日にPS4で発売となる『バットマン:アーカム・ナイト(Batman: Arkham Knight)』のCEROレーティングが「D」(17歳以上対象)に決定した事を発表しました。
海外ESRBレーティングと同様、シリーズ過去作品のレーティング「C」(15歳以上対象)から引き上げとなりますが、ゲーム本編については、音声と字幕が日本語フルローカライズになる以外、海外版からの変更箇所は無いそうです。
過去作の高評価に続き、本作は2014年のE3にてBest Action Adventureを獲得、Best of Show、Best Console Gameにてもノミネートされるなど、大きな期待が寄せられています。約2ヶ月後の発売に向けて今後も様々な映像やゲーム情報が公開予定との事なので楽しみに待ちましょう。










