英紙GuardianがE3で期待される新作15本を選出―『人喰いの大鷲トリコ』の名前も | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

英紙GuardianがE3で期待される新作15本を選出―『人喰いの大鷲トリコ』の名前も

英国のメディアGuardianより、同メディアが選ぶ「E3 2015で登場が期待される15本の新作情報」が公開されています。

ニュース ゲーム業界
英紙GuardianがE3で期待される新作15本を選出―『人喰いの大鷲トリコ』の名前も
  • 英紙GuardianがE3で期待される新作15本を選出―『人喰いの大鷲トリコ』の名前も
  • 英紙GuardianがE3で期待される新作15本を選出―『人喰いの大鷲トリコ』の名前も
英国のメディアGuardianより、同メディアが選ぶ「E3 2015で登場が期待される15本の新作情報」が公開されています。
  • 『Fallout 4』(PS4/Xbox One/PC)
  • 『Deus Ex: Mankind Divided』(PS4/Xbox One/PC)
  • 『Mass Effect 4』(PS4/Xbox One/PC)
  • 『XCOM 2』(PC/Mac/Linux)
  • 『Wattam』(PS4)
  • 『The Last Guardian』(PS4)
  • 『The Legend of Zelda』(Wii U)
  • 『Firewatch』(PC/Mac/Linux)
  • 『Persona 5』(PS4/PS3)
  • 『LEGO Dimensions』(PS4/Xbox One/PS3/Xbox 360/Wii U/PC)
  • 『Star Wars Battlefront』(PS4/Xbox One/PC)
  • 『No Man’s Sky』(PS4)
  • 『Metal Gear Solid V: The Phantom Pain』 (PS4/Xbox One/PS3/Xbox 360/PC)
  • 『Uncharted 4: A Thief’s End』(PS4)
  • 「Microsoft Hololens」
Guardianが選んだ14本のゲームと1点のVR機器は上記のようになります。トレイラー映像と共に発表されたことも記憶に新しい『Fallout 4』や、昨年のE3でもコンセプトアートやプロトタイプのインゲーム映像が披露されていた『Mass Effect 4』など、熱いタイトルが目白押し。日本のゲーマーにとっても興味深い『Persona 5』『Wattam』、そして『Metal Gear Solid V: The Phantom Pain』 も注目ポイントと言えるでしょう。

また、Guardianは『The Last Guardian(人喰いの大鷲トリコ)』について「非常に確かな情報筋から聞いた」と語りながら、E3 2015への出展を期待しています。
《subimago》


編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 【920円→0円】「自分の正しさの証明」や「議論に勝つこと」を目的としない空間を目指した非同期会話ゲーム『Fireside Feelings』が10月13日まで無料配布中

    【920円→0円】「自分の正しさの証明」や「議論に勝つこと」を目的としない空間を目指した非同期会話ゲーム『Fireside Feelings』が10月13日まで無料配布中

  2. すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

    すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

  3. 『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及

    『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及

  4. 【2,300円→0円】ラヴクラフト「狂気の山脈にて」に着想―南極基地が舞台のホラーADV『Conarium』Amazonプライム会員向けに無料配布!

  5. 舞とクーラもお得に使用できる!『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』キャラクター使用権含むDLCセールが開催中

  6. 【3,350円→0円】一人称と二人称視点によるホラーADV『Out of Sight』&中世街づくりパズル『TerraScape』Epic Gamesストアにて10月15日まで無料配布

  7. 『Marvel's Wolverine』パッケージ版売り上げ比率が全世界で35%、ヨーロッパでは51%と報道。まだまだ強い物理メディア

  8. 【今ならまだ無料】地球環境保全シム『Save the Earth』1週間後に有料版への移行を発表。Steamで今ライブラリ追加しておくと今後も無料でプレイ可能

  9. 【最初の30日間は無料配布】六角形の盤面で相手カードを裏返す数値比較・陣取りローグライクデッキ構築『Hex Reverse』Steamで無料公開中―有料化後もそのまま遊べる

  10. 観客が見守る会場で格闘ゲーマーの学力がバレてしまう!? DFMの人気バラエティ企画「格ゲーマーバカ決定戦」が幕張メッセに登場【TGS2026】

アクセスランキングをもっと見る

page top