『League of Legends』は人生だ!日本リーグ「LJL 2016開幕戦」フォトレポ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『League of Legends』は人生だ!日本リーグ「LJL 2016開幕戦」フォトレポ

本記事では「LJL 2016開幕戦」で行われた情熱的なプレゼンテーション、そして火蓋が切って落とされた熾烈な争いにフォーカスしつつ、会場の様子をレポートします。

ゲーム文化 eスポーツ
『League of Legends』は人生だ!日本リーグ「LJL 2016開幕戦」フォトレポ
  • 『League of Legends』は人生だ!日本リーグ「LJL 2016開幕戦」フォトレポ
  • 『League of Legends』は人生だ!日本リーグ「LJL 2016開幕戦」フォトレポ
  • 『League of Legends』は人生だ!日本リーグ「LJL 2016開幕戦」フォトレポ
  • 『League of Legends』は人生だ!日本リーグ「LJL 2016開幕戦」フォトレポ
  • 『League of Legends』は人生だ!日本リーグ「LJL 2016開幕戦」フォトレポ
  • 『League of Legends』は人生だ!日本リーグ「LJL 2016開幕戦」フォトレポ
  • 『League of Legends』は人生だ!日本リーグ「LJL 2016開幕戦」フォトレポ
  • 『League of Legends』は人生だ!日本リーグ「LJL 2016開幕戦」フォトレポ

1月17日、日本国内向け展開を控えるなかいよいよスタートした『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』日本プロリーグ「LEAGUE OF LEGENDS JAPAN LEAGUE 2016(LJL2016)」。Game*Sparkでは既にクローズドベータテストの開催についてお伝えしていましたが、本記事ではこの「LJL 2016開幕戦」で行われた情熱的なプレゼンテーション、そして火蓋が切って落とされた熾烈な争いにフォーカスしつつ、会場の様子をレポートします。




一般会場後に行われたライアットゲームズ齋藤亮介ディレクターのプレゼンテーションでは待望の『LoL』日本向けクローズドベータテストがアナウンス。現在PBE環境において一部ユーザーに配信されている日本語版『LoL』ですが、今回も参加者数を限定した上で実施するとのこと。「“桜が咲く頃まで”に向けた準備も順調に進んでいる」と改めて説明しながら、熱意ある言葉で日本展開への意欲を語りました。






日本展開に向けて更に注目を集めそうなコスプレ撮影も。




この開幕戦を締めくくった大一番は、「Detonation FocusMe(DFM)」 VS 「Rampage(RPG)」。これまでの「LJL」でも激しい戦いを繰り広げてきた両チームですが、2016年初試合で辛くも勝利を手にしたのは「DFM」。最終マッチはMidレーナーCeros選手の猛攻撃に対して、「RPG」も負けじと徹底防衛。3度にわたるネクサス攻防戦は、本年度『LoL』プロリーグの幕開けを飾るのにふさわしい、センセーショナルな試合だったと言えます。
《subimago》

【注目の記事】[PR]

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

    8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

  2. 『テイルズ オブ』8作品のパッケージたちがミニチュアに!ハードに合わせ裏面まで再現、開閉も可能

    『テイルズ オブ』8作品のパッケージたちがミニチュアに!ハードに合わせ裏面まで再現、開閉も可能

  3. 「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

    「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

  4. 約22万円の“艶”感!『ペルソナ5』怪盗姿の「高巻杏(パンサー)」フィギュアが予約販売ーDX版は“総攻撃”を思わせるポージング

  5. 「日本ゲーマーと仲良くなりたい」と韓国ゲーム開発者!その理由は…日本のお国柄を感じさせられる?

  6. 「EVO Japan 2026」会場で彼女にプロポーズ!『スト6』の強豪プレイヤーPunk選手、結婚バフを背にTOP8へ挑む

  7. 任天堂のイメージといえば?「黒い任天堂」や性的表現の要素が海外で改めて話題。過去には「PLAYBOY」コラボも

  8. 『プラグマタ』ディアナがインターネットで悪戯三昧!?『バイオ』や『モンハン』の公式Xをハッキングして大暴れ

  9. Evo責任者が運営の不手際について謝罪。「Evo LEGENDS LIVE - DAIGO vs MENARD」開始遅延や進行に批判相次ぐ

  10. 倫理観は入り口に置いていけ…死体を解体して人肉を売り捌く『Special Meat』発表!

アクセスランキングをもっと見る

page top