海外YouTubeチャンネル、『ゴッド・オブ・ウォー』シリーズを一挙紹介―あの痛快な名シーンが…! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

海外YouTubeチャンネル、『ゴッド・オブ・ウォー』シリーズを一挙紹介―あの痛快な名シーンが…!

ビデオゲーム関連のYouTubeチャンネルINDIEACHIEVEMENTは、SCEサンタモニカスタジオのアクションアドベンチャー『ゴッド・オブ・ウォー(God of War) 』の歴代シリーズを紹介しています。

ゲーム文化 カルチャー
海外YouTubeチャンネル、『ゴッド・オブ・ウォー』シリーズを一挙紹介―あの痛快な名シーンが…!
  • 海外YouTubeチャンネル、『ゴッド・オブ・ウォー』シリーズを一挙紹介―あの痛快な名シーンが…!
!注意!グロテスクな表現や残酷表現が苦手な方、18歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい。


ビデオゲーム関連のYouTubeチャンネルINDIEACHIEVEMENTは、SCEサンタモニカスタジオのアクションアドベンチャー『ゴッド・オブ・ウォー(God of War) 』の歴代シリーズを紹介しています。

この映像には、2005年11月17日に発売された第1作目『ゴッド・オブ・ウォー』から、PSP向けに開発されたスピンオフ『ゴッド・オブ・ウォー 降誕の刻印』、「復讐」から「父と子の絆」にテーマを変えたシリーズ最新作『God of War』までのシーンが収められています。

特に、日本では未発売の携帯電話向け横スクロールアクション『God of War: Betrayal』の映像は、国内のファンにとって貴重なものではないでしょうか?
《真ゲマ》

『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

    8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

  2. 「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

    「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

  3. 任天堂のイメージといえば?「黒い任天堂」や性的表現の要素が海外で改めて話題。過去には「PLAYBOY」コラボも

    任天堂のイメージといえば?「黒い任天堂」や性的表現の要素が海外で改めて話題。過去には「PLAYBOY」コラボも

  4. 「日本ゲーマーと仲良くなりたい」と韓国ゲーム開発者!その理由は…日本のお国柄を感じさせられる?

  5. Evo責任者が運営の不手際について謝罪。「Evo LEGENDS LIVE - DAIGO vs MENARD」開始遅延や進行に批判相次ぐ

  6. 『テイルズ オブ』8作品のパッケージたちがミニチュアに!ハードに合わせ裏面まで再現、開閉も可能

  7. 大手ポケモン攻略サイトに掲載された「ドサイドン」の習得技が抜けていた…が、他の攻略アプリも同様に抜けていてAIによる無断利用の疑いに苦言

  8. 約22万円の“艶”感!『ペルソナ5』怪盗姿の「高巻杏(パンサー)」フィギュアが予約販売ーDX版は“総攻撃”を思わせるポージング

  9. 「EVO Japan 2026」会場で彼女にプロポーズ!『スト6』の強豪プレイヤーPunk選手、結婚バフを背にTOP8へ挑む

  10. 『プラグマタ』ディアナがインターネットで悪戯三昧!?『バイオ』や『モンハン』の公式Xをハッキングして大暴れ

アクセスランキングをもっと見る

page top