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【特集】デジゲー博2016で編集部が注目したインディー作品/ブースまとめ

2016年11月13日に秋葉原UDXにて行われた、同人・インディーゲーム関連専門の展示即売会「デジゲー博」。日本の各地から多くのインディーゲームが集まるイベントの様子と、ピックアップした同人・インディーゲームをレポートします。

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ONION Software『Hot Soup Processor』



最後にお送りするのは1995年より長年日本のインディー開発者の始めの第一歩を支え続ける、インタープリタ型の“子供でも理解し易いプログラム言語”『Hot Soup Processor』を展開するONION Softwareブース。『Hot Soup Processor』本体の新たな発表はないものの、10月末まで行われていた「HSP プログラムコンテスト 2016」よりピックアップしたタイトルを5タイトル展示していました。






◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

今回取り上げることができなかった中にも、非常にユニークなインターフェースのタイトルや、数々の情熱あふれるゲームが存在しており、会場は最後まで活気が溢れていました。デジゲー博の第5回は、現在のところ2017年中に開催を予定されています。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

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