海外ユーザーAbhishek Singh氏は、マイクロソフトが提供するヘッドマウントディスプレイHoloLensで、『スーパーマリオブラザーズ』の「ステージ1-1」を再現しています。
Singh氏は、Unity3Dエンジンを使用して、『スーパーマリオブラザーズ』の実物大AR(拡張現実)作品を作成。ニューヨークのセントラルパークでプレイしています。ARなので、当然HoloLensを被っている人物しかゲーム画面を見れませんが、左右前後に移動できるほか、ブロックを叩いたり、クリボーを踏み潰したりもできます。
また、スーパーキノコを獲得すれば、視点が変わり、ファイアフラワーを得れば火球で攻撃も可能。本格的なゲームとして遊ぶにはまだまだハードルが高いかもしれませんが、らしさはしっかりと再現できているようです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲーム文化 アクセスランキング
-
しまむら×『ドラクエ』売り切れ中のコラボグッズが追加受注!おどるほうせき巾着、はぐれメタルのトートバッグなど6アイテム
-
バンダイナムコエクスペリエンスが会員情報漏洩を報告。アーケードレースゲーム『湾岸ミッドナイト マキシマムチューン 6RR PLUS』ポータルサイトにて
-
『究極タイガー』がゲーセンで遊べる、しかもM2ガジェットやスーパーイージーモード付きで!『M2ShotTriggers ARCADE』発表
-
『ポケモン』30周年記念グッズが3COINSで発売!『赤・緑』151匹がズラリと揃ったデザインなど全62アイテム
-
実写映画「ストリートファイター/ザ・ムービー」には手描きアニメシーンが存在!「剛拳」を演じるのはマ・ドンソクに
-
ゲーム実況には過激すぎた?ホラーACT『Clive Barker's Hellraiser: Revival』実況でYouTubeチャンネル削除...海外投稿者本人は「編集で隠していたのに」と不満を露わに
-
「『サイバーパンク2077』PS2デメイク」2026年10月4日~10月10日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】
-
“チーム制”縦シュー『アームドポリス バトライダー(仮)』発表―『魔法大作戦』『バトルガレッガ』の機体も参戦のSTGがエムツーショットトリガーズで復活へ
-
カニバリズムが産業化された世界で妻を救うターン制ダンジョン探索型サバイバルホラー『Medium Rare』デモ版公開!
-
妖怪やスチームパンク風の機械も登場する戊辰戦争舞台のタクティカルRPG『Shadow of the Road』発売延期




