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キモカワいいハトになって小競り合う対戦ACT『Pigeon Fight』がSteamで配信開始

インディーデベロッパーのOnionMilkが開発した、ハトになって戦う対戦アクションゲーム『Pigeon Fight』がSteamで配信されています。

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キモカワいいハトになって小競り合う対戦ACT『Pigeon Fight』がSteamで配信開始
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インディーデベロッパーのOnionMilkが開発した、ハトになって戦う対戦アクションゲーム『Pigeon Fight』がSteamで配信されています。




同作は、最大8人でのローカルマルチプレイが可能な見下ろし型対戦アクション。プレイヤーはポリゴン製のキモカワいいハトを操作して、他のハトより多くのパン屑を食べる「Bread Hunt」、制限時間内に自分以外のハトに自分の感染症をうつす「Pigeon Fever」、首にさげたパンのリングを奪われないように逃げる「Pigeon Kingess」の3つのゲームモードで競うことが可能です。また、チーム戦として敵の陣地からパンを盗む「Capture The Bread」、より多くの糞をしてフィールドを自チームの糞で埋めたほうが勝利する「Poop Point」が存在します。その他にもサンドボックスモードとして「Movie Editor」モードが存在し、ハトを使用して自由にアニメーションを制作することが可能です。

そんな本作は480円でWindows向けに配信中。残念ながらまだオンラインでのマルチプレイには対応していませんが、今後のアップデートで対応する予定であると伝えています。
《吉河卓人》
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