報道によると、テンセントは『PUBG』の正式リリース以降、チートソフトウェアを制作、販売する業者の根絶のため中国当局と協力していたと伝えられています。また、これにより、法執行機関が少なくとも30件の事件を明らかにし、自動ターゲッティングソフトウェアの設計を行ったと思われる人物を120人以上逮捕したとも報じられています。
同作は、ネット上で中国のリージョンロックを求める署名運動が初期目標を達成し、「#RegionLockChina」のハッシュタグが国内外で広がるなど、中国国内におけるゲームプレイに対する注目が高まっていました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)
-
『PUBG』DLSS対応のNVIDIA最新ドライバーVer.「616.92」配信―『007 ファーストライト』向けパストレーシングも間もなく登場
新作から長年続くタイトルにDLSSサポートが追加―しかし約4カ月…
-
『PUBG』に銀行強盗テーマ協力PvEモードが5月13日より順次登場!『PAYDAY』コラボが発表、同作の開発元も関わる本気っぷり
-
『PUBG』新規追加のPvEローグライトモード「Xeno Point」が好評―Steam同接がアプデ後から連日“100万人近く”を継続中
-
『Concord』『Highguard』について「あの状況でどうすれば良かったか」と考える―『PUBG』責任者が「毎回成功するのは本当に難しい」との考え明かす
ニュース アクセスランキング
-
任天堂、拒絶査定された『パルワールド』関連特許に不服審判請求。査定内容に反論し、特許を受けられる発明であると主張
-
小島秀夫監督新作『PHYSINT』PlayStationとの協力関係が解消…『OD』と同じくXBOXとパートナーシップへ
-
【3,540円→0円】ローグライクアクション『Astral Ascent』&アーケードSTG『Luftrausers』セール中のEpic Gamesストアにて9月17日まで無料配布
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】
-
【2,570円→0円】19世紀イングランドの庭園が舞台、高評価の植物×一人称視点パズル『Botany Manor』Amazonプライム会員向けに無料配布!
-
任天堂、『パルワールド』関連の特許出願に拒絶査定―カギを握ったのは2013年の“ファンメイド3Dポケモンゲーム”。著作権侵害の映像と述べるも退けられる
-
アソビズム新作『OmOchim(オモチム)』TGS2026出展決定。試遊台12台&ロボットプログラミングコースを展開
-
最新作『ニンジャラ2』を遊べる!ガンホー、TGS2026に今年も出展―試遊するとスイッチ2が当たる「ガムガチャ」にも参加できる
-
『マビノギモバイル』がTGS2026・ネクソンブースで試遊できる!焚き火を囲む「ティルコネイル」再現エリアが登場―新作『ファレイドリア』世界最速試遊も
-
累計3.5億人が遊んだ中国産モンスター収集RPG、ついに世界へ。オープンワールドで送る『Roco Kingdom』完全新作がグローバル展開決定!CBTは10月27日開催




