邦訳コミック版『ウィッチャー』第2巻が2月9日発売!ゲラルトが絶体絶命の窮地に | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

邦訳コミック版『ウィッチャー』第2巻が2月9日発売!ゲラルトが絶体絶命の窮地に

誠文堂新光社のレーベルG-NOVELSは、CD PROJEKT REDが手掛けた人気RPG『ウィッチャー』シリーズ(原作:アンドレイ・サプコフスキ)の邦訳版コミック第2巻「ウィッチャー2 FOX CHILDREN」を2月9日に発売します。

ゲーム文化 カルチャー
邦訳コミック版『ウィッチャー』第2巻が2月9日発売!ゲラルトが絶体絶命の窮地に
  • 邦訳コミック版『ウィッチャー』第2巻が2月9日発売!ゲラルトが絶体絶命の窮地に
  • 邦訳コミック版『ウィッチャー』第2巻が2月9日発売!ゲラルトが絶体絶命の窮地に
  • 邦訳コミック版『ウィッチャー』第2巻が2月9日発売!ゲラルトが絶体絶命の窮地に
  • 邦訳コミック版『ウィッチャー』第2巻が2月9日発売!ゲラルトが絶体絶命の窮地に
誠文堂新光社のレーベルG-NOVELSは、CD PROJEKT REDが手掛ける人気RPG『ウィッチャー』シリーズ(原作:アンドレイ・サプコフスキ)の邦訳版コミック第2巻「ウィッチャー2 FOX CHILDREN」を2月9日に発売します。

このシリーズは、アイズナー賞受賞作家のポール・トビン氏と、新進気鋭のコミックアーティストのジョー・ケリオ氏が制作する『ウィッチャー』を基にしたコミック作品。翻訳は、江原健氏が担当するほか、今回も1巻に引き続き、CD PROJEKT RED ジャパン・カントリー・マネージャー本間覚氏が翻訳監修として参加しています。


ノヴィグラドへと向かう道中で船に乗ることになったゲラルトだったが、その船旅は一筋縄ではいかなかった。

無知な輩が乗っているかと思えば、 ならず者や無法者までいる始末。ひときわ危なっかしい連中もいて、一人の同乗者の蛮行によって、ゲラルトたちは絶体絶命の窮地に立たされてしまう。

彼らには、復讐心に燃える母狐の魔の手が迫っていた!

原作小説「Sezon burz」をもとにしたという伝説の“白狼” 、ゲラルトのもうひとつの物語をフルカラーコミックで体感 せよ!

さらに巻末には、 ウィッチャー・アート・コンテスト受賞者によるファンアート や、『ウィッチャー3 ワイルドハント』のコンセプトアートを収録。コミックとゲームのスクリプトの違いや、コミックシリーズの魅力について語るポール・トビン氏と、 CD PROJEKT REDのリードライター、ボリス・プガチュ・ムラシュキビチュによるインタビューも掲載されています。



「ウィッチャー2 FOX CHILDREN」は、2月9日発売予定。価格は、2,000円(税抜)です。
《秋夏》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』ファンメイドのリメイク計画が中止。「本家リメイク」発表に興奮しつつ10年も映像投稿したクリエイターが伝える

    『ゼルダの伝説 時のオカリナ』ファンメイドのリメイク計画が中止。「本家リメイク」発表に興奮しつつ10年も映像投稿したクリエイターが伝える

  2. 初代PSを折り畳み式携帯ゲーム機に改造!ゲームボーイアドバンスSP風に生まれ変わる

    初代PSを折り畳み式携帯ゲーム機に改造!ゲームボーイアドバンスSP風に生まれ変わる

  3. 『ポケモン』30周年チャームが素敵!「ヒトカゲ」「チコリータ」たち御三家や、幻のポケモンもラインナップ

    『ポケモン』30周年チャームが素敵!「ヒトカゲ」「チコリータ」たち御三家や、幻のポケモンもラインナップ

  4. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  5. Discord、ユーザーのアイコンがソファや椅子に座るビジュアル機能「リビングルームレイアウト」をテスト中か。公式スタッフも反応

  6. 交通法規をしっかり守るオープンワールドドライブシム『City Car Driving 2.0』早期アクセス開始!

  7. 【無料公開】高評価フリーゲーム『ママにあいたい』制作者の8年ぶり新作ADV『墓場から地獄まで。』リリース。死んだはずが何故かぬいぐるみとして蘇り、女児と奇妙な共同生活

  8. 倒すためにドラキュラを復活させる!? 悪魔城パロディACT『The Transylvania Adventure of Simon Quest』最新デモ版公開

  9. 『デススト2』主人公・サムがモニターに鎮座!ゲームや作業中のお供になってくれるフィギュア

  10. 『Stellar Blade』続編、海外掲示板ユーザーがクレカ会社に規制を呼び掛けたという言説広がる。しかし投稿はただの荒らしによるもの

アクセスランキングをもっと見る

page top