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『Metro Exodus』巨大マップの規模は「平均で約2平方キロ」、旧作から遥かに広大に

『Metro Exodus』の開発者インタビュー映像より、今作のマップ規模にまつわる新たな情報が明かされました。

家庭用ゲーム PS4
YouTube:https://youtu.be/LiG4J9IU440
Metro Exodus』の開発者インタビュー映像より、今作のマップ規模にまつわる新たな情報が明かされました。

Game Informerのインタビュー映像に出演したクリエイティブディレクターAndiry "Prof" Prokhorov氏、エグゼクティブプロデューサーJon Bloch氏らによると、今作の大規模なマップは平均で「約2平方キロメートル」になるとのこと。過去シリーズより広大になったマップは完全なオープンワールドではなく、後々行き来できなくなるフィールドも存在するものの、「それぞれの大きなエリアには地上と地下で数時間分のゲームプレイ(ボリューム)がある」と語られています。

『Metro Exodus』はPS4/Xbox One/PCを対象に2018年リリース。先日には、脚本の規模が『Metro 2033』『Metro: Last Light』を合わせたものよりも更に大きくなることが明かされ、大ボリュームになりそうな物語に注目が集まっていました。
《キーボード打海》

「キーボードうつみ」と読みます キーボード打海

Game*Sparkの編集者。『サイバーパンク2077 コレクターズエディション』を持っていることが唯一の自慢で、黄色くて鬼バカでかい紙の箱に圧迫されながら日々を過ごしている。好きなゲームは『恐怖の世界』。

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