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『Bloodborne』フィギュア用武器「ハンターズ・アーセナル」3種が再生産決定―豆魚雷がGeccoを熱く説得

豆魚雷とGeccoは、『Bloodborne』のフィギュアで、再生産の要望が高かった「ハンターズ・アーセナル」の武器3種を再生産すると発表しました。

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『Bloodborne』フィギュア用武器「ハンターズ・アーセナル」3種が再生産決定―豆魚雷がGeccoを熱く説得
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豆魚雷とGeccoは、『Bloodborne』のフィギュアで、再生産の要望が高かった「ハンターズ・アーセナル」の武器3種を再生産すると発表しました。

本製品は『Bloodborne』のハンタースタチューに持たせることが可能な武器で、特に再生産の要望が高かった「回転ノコギリ」「獣狩りの斧」「獣狩りの短銃&松明」の3種。製作を担当しているGeccoは再生産をしないをモットーにしているなか、タッグを組んでいる豆魚雷が熱い説得の上、再生産にこぎつけたとのこと。

1/6スケールではあるものの非常に精巧な作りで、引きで感じられる精巧さだけでなく、アップで生々しさすら感じられるほどの仕上がり。また、松明には炎のエフェクトパーツが付属し、燃えている状態も再現可能です。

「回転ノコギリ」は5,800円(税込)、「獣狩りの斧」は4,800円(税込)、「獣狩りの短銃&松明」は3,980円(税込)で、2018年7月に、豆魚雷で独占販売予定です。



《kuma》

kuma

作詞家/作編曲家/元Esports競技勢。FPS、アクションRPG、シミュレーター系が主食。ハードウェア・ソフトウェアレビュー、インタビューなどをやっています。

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