Bigben InteractiveとFrogwaresが手掛けるH.P.ラヴクラフトに着想を得た探索型アドベンチャー『The Sinking City』。本作の新トレイラーが、海外IGNより公開されています。
同作は、1920年代のマサチューセッツ州を舞台にしたオープンワールドアドベンチャー。今回公開されているのは、舞台となる架空の街「Oakmont」を訪れた男性が触手に蝕まれる幻覚を見るという映像で、ゲーム中で表現される宇宙的恐怖や冒涜的な狂気を確認することが可能になっています。
そんな同作ですが、国内ではオーイズミ・アミュージオからPS4版が発売予定。発売日および価格はまだ明らかになっていません。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
The Sinking City
-
クトゥルフ神話サバイバルホラー『The Sinking City』リマスター版いきなり配信!オリジナル版所有者は無料で利用可能
『The Sinking City 2』Kickstarterキャンペーンの一環として、…
-
クトゥルフADV『The Sinking City』大人の事情で姿を消していたPS4版の配信が再開
-
係争続くクトゥルフADV『The Sinking City』突如Steamストアページが復活―Frogwares、Naconともに公式声明はなし
-
権利関係の係争続くクトゥルフオープンワールドADV『The Sinking City』Xbox Series X|S版が配信開始―開発元がセルフパブリッシュ
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『FF7 リメイク』スイッチ2版がメタスコア89点の大好評。ビジュアル面には妥協しつつ「再購入する価値あり」という声も
-
『NTE: Neverness to Everness』個性豊かなキャラの動き全てが可愛い・カッコイイ!PS5実機プレイ映像公開
-
『GTA6』に関して飛び交う憶測。テイクツー2026年第3四半期決算説明会を前に、さらなる延期に怯える海外ユーザー達
-
スイッチ版『Apex Legends』サービス終了へ。8月4日開始のシーズン30からプレイ不可に
-
『マリオカート ワールド』は1,400万本突破!スイッチ2、任天堂作品の2025年販売本数が明らかに
-
『ドラクエVII Reimagined』先行アクセス開始!海外レビューも好調、ドールルックのグラフィックやテンポの良さ評価
-
ニンテンドースイッチ、ついに「DS」の販売数量を突破!「任天堂で一番売れたゲーム機」になる
-
大人気サンドボックスADV『Core Keeper』 Switch 2 Editionが登場&40%オフセール開始―「空虚と電流」は2月配信予定
-
『仁王3』デモ版配信開始!製品版に引き継ぎ可能―キャラメイクやオープンフィールド、手ごわいボス戦を体験できる
-
『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』排出率アップがプラットフォームごとに固定される仕様をローテーションするように変更!全選手に排出ブーストを発動可能に





