『コナン アウトキャスト』などで知られるFuncomは、The Bearded Ladiesが手がける新作タクティカルアドベンチャー『Mutant Year Zero: Road to Eden』の発売日が2018年12月4日であると発表しました。
同作は、核戦争後の地球を舞台に、人類に変わって地上を闊歩するようになったミュータントたちの冒険を描くタクティカルアドベンチャー。プレイヤーは、アヒルやイノシシなど、個性豊かなミュータントたちを率い、文明の痕跡を探索していくことになります。一度戦闘になれば、『XCOM』のような部隊級の戦術ストラテジーに移行。ミュータントたちの手持ちの火器だけでなく、彼ら自身の肉体の持つ、様々な攻撃を使って敵を撃退可能です。
『Mutant Year Zero: Road to Eden』は、PC及び海外PS4/Xbox One向けに発売予定。PC版は日本語にも対応しています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン ちょっとステキなリマスター』アップデートが配信。レベルアップ時の硬直やメッセージテキストなどが修正
-
『ディアブロ』×『Stardew Valley』なドット絵街づくりARPG『Emberville』Steamでデモ版配信開始!敵を倒して素材収集、NPCと一緒に街を復興
-
人数無制限協力マルチに対応―緑に覆われた世界で生き残る期待のオープンワールドゾンビサバイバル『Never Be Alone』デモ版が配信!
-
『アーキエイジ』シリーズ最新作のオープンワールドMMORPG『ArcheAge Chronicles』Steamでデモ版公開!新ダンジョンやPvPも体験可能
-
「ショックで立ち直れない」…9年かけた成人向けSLG『ディザーターズ』クラックされ勝手に改造&翻訳の海賊版が配信。今後リリース予定のSteam版にも影響か
-
イギリスの議員が、アマゾンで売られる日本の18禁ゲーム『レイプレイ』を国会で追及
-
「でもフリューだしな」と自虐も期待大!美少女TPS『アノマリス』ウィッシュリスト12万突破―ポーランド産イマーシブシム『Peripeteia』とのコラボ企画も決定
-
テストプレイで既に「やすりがけに1時間使った」など中毒者続出。木工工房運営シム『Made by Hand』Steamストアページを公開、プレイテストも実施中
-
地球規模のGTA風ゲーム開発中。実際の地図データでオープンワールドを構築
-
“圧倒的に好評”デモ版のメトロイドヴァニア『Iron Bramble』ユーザー要望に応えたデモ版の最終アップデート配信―これからは製品版の開発に注力




