同メディアによると、ドラマ版のショーランナーはまだ決定していないということですが、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の映画シリーズと同じ配給会社コンスタンティン・フィルムが制作に携わるとみており、「バイオハザードの世界を拡大し、既存の神話を深めるための計画である」とのこと。
また、ストーリーは不明ながら、アンブレラ社内部、そしてT-ウィルスによって発生した新世界の秩序を探求するとも伝えられていますが、Netflixはコメントしていません。
なお、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演、ポール・W・S・アンダーソン監督の映画版は、全6作が既に公開されているほか、先日には映画版のリブートも報道されていました。
※文中の表現を一部訂正/変更いたしました
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
ゲームセンターのクレーンゲーム景品はおおむね1,000円以下まで!警察庁「遊技場営業について」声明で高額プライズ提供禁止を改めて告知
-
ドリームキャスト向け新作サバイバルホラー『White Creek』トレイラー! PC/現世代機向けにもリリース予定
-
ジャレコのアーケード名作を合計32も詰め込んだ『ジャレコアーケードコレクション』Vol.1・2がSteam/PS5/スイッチにて発売決定。タイトル紹介動画も
-
パイロット視点で下を向くと「叡智すぎる」と報告されたメカACT『ARMED FRAME』制作者が「かなりこだわりました」と明かす
-
NVIDIAがGeForceトレーディングカード発表―“カード”違いに困惑の声も?
-
『ドラクエ』“リアル”ルイーダの酒場にて、「スライムカレーまん」が復活販売!「スライムまんミュージアム」人気投票で1位に輝いたメニュー
-
『ドラクエ』モンスターとのエンカウントを再現!草原や海辺などフィールドも立体化、ケースはそのままテラリウムに
-
『アークナイツ』より「ケルシー・エスペランタ」フィギュアが予約受付中!翼を思わせる石棺型生命維持装置が見どころ満載
-
誰もいなくなった東京を歩くピクセルアート×3DなADV『Tokyo Stories』東京ゲームダンジョン13に出展決定!ハピネット3タイトル試遊可能
-
小島監督、PS向けディスク生産終了について「僕はフィジカル育ちなので悲しい」―「データを所有できない時代」への危機感語る





