これは同社の収益発表会にて明かされたもの。『Apex Legends』が同社の中で簡単に最速で成長したフランチャイズであるとした上で、今後数年に渡ってのライブサービスを展開する計画があることをコメント。モバイル版と、中国展開の予定があることを明らかにしました。
なお、同作については過去にモバイル版とクロスプレイの計画が存在する旨を外部アナリストが発言していましたが、今回モバイル版については公式に明言された形となります。
『フォートナイト』や『PUBG』もPC/CSでの展開後にモバイル版がリリースされましたが、今後の『Apex Legends』モバイル版により更に大きなタイトルへと成長する可能性も。まだまだ注目が集まりそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
Apex Legends
-
【古巣に復帰】『Highguard』開発元にレイオフされたアーティスト『Apex』のRespawnに“リスポーン”ー出戻りの喜びを語り、業界の安定願う
Derek Bentley氏は『STAR WARS バトルフロント II』や『Apex Le…
-
『Apex Legends』「アフターショック」イベント開催―全レジェンドに新アビリティ付与、エリート武器「ヘムロック ブリーチAR」も登場
-
美少女空戦人形で弾幕を避けながら駆ける3Dシューティング『士機(SIKI)』が早期アクセス開始!高難度だけど高得点クリア時にボーナスシーンあり【26年3月前半にHOTな「ロボゲー」はこれだ!】
-
「ガンダム」×『Apex Legends』コラボ限定ガンプラ登場!特別カラーのRG「ウイングゼロ EW」「フリーダム」など
ニュース アクセスランキング
-
Steamのディズニー発売11タイトルが販売停止―傘下の「スターウォーズ」関連ゲームら4本も削除【UPDATE】
-
『サブノーティカ2』Steamストアの表記からKRAFTON消失―Unknown Worldsによるセルフパブリッシングか
-
植木鉢に植えられた“生首の女神”は、感情移入を突き詰めた末に自然と生まれた―25年越し復活の怪作ADV『TOMAK』当時の開発者にインタビュー!
-
リメイク版『SILENT HILL 2』開発のBloober Team、7つものホラーゲーム制作中。初代『SH』やオリジナルシリーズ、スイッチ向け作品など進行
-
オンラインゲームの完全サ終に異唱える「Stop Killing Games」運動、カリフォルニア州の提出法案を全面支持―サーバー終了時のオフライン対応か全額返金を義務化
-
【2,947円→0円】小売店の王となれ!自分流で金持ちになりチェーン展開する経営シム『King of Retail』Amazonプライム会員向けに無料配布
-
【1,800円→0円】ゾンビ蔓延る森の中でとにかく生きろ!昼夜サイクルや天候変化、クルマ運転もあるシンプルサバイバルゲームが期間限定配布中
-
ネタバレ遭遇に注意!『007 ファースト・ライト』などを含む複数の未発売ゲームの映像がインドネシアのレーティング機関から漏洩か。海外メディア報じる
-
最安値は90円! 解体・建設シミュレーター『Demolish & Build』シリーズがSteamにて破格のセールを実施中
-
『Graveyard Keeper』無料配布でSteam同接急増、過去最高記録に―4月14日までに入手すれば以降もプレイ可能





