ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、「Gamescom Opening Night LIVE Press Conference」にてIllFonic開発の非対称マルチプレイ『Predator: Hunting Grounds』の最新ゲームプレイ映像を公開しました。
1987年公開の映画「プレデター」を彷彿とさせるゲームプレイ映像には、4人組の部隊が敵基地を制圧するシーンの他に、プレデターによる強襲シーンが映されています。2020年にリリース予定です。
編集部おすすめの記事
特集
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)
-
PS5向け新型ヘッドセット「PlayStation PULSE」「PULSE Edge」発表!FPSで足音やリロード音を聞きやすい
『PlayStation PULSE』は2026年ホリデーシーズン、上位モデルの…
-
SIE、カスハラへの基本方針を公開―「土下座の強要」「社員個人への攻撃」など例示、対応の制限・中止や法的措置も
-
ソニー、購入したデジタルゲームを「所有した」と考えるのは現実的ではないと主張―PSストアの購入表示巡る訴訟で
-
なぜ格ゲーで4vs4?「マーベル」×アークシステムワークスな『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』開発者インタビュー。1キャラから始められる間口の広さと、コアも唸る奥深さの両立
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』はDLCも配信予定か。海外レーティング情報に「ゲーム内購入」の項目あり
-
『Marvel's Wolverine』批評家とユーザーの評価が食い違う?70点台のメタスコアと比べてPS Storeでの星の数がかなり高いことが話題に
-
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』計画段階では8人主人公だった。複数ルートにまたがる育成など興味深い話も飛び出す「開発者に訊きました」公開!
-
『マインクラフト』スイッチ2版が10月27日に発売決定!グラフィックを強化するバイブラントビジュアルズに対応しアップグレードパスも販売へ
-
『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像
-
『ホグワーツ・レガシー』スイッチ2版とスイッチ版の比較動画。グラフィック向上だけでなくエリア間ロードもなくなる
-
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』発売!世界の命運を握る4人の主人公が大剣闘祭で優勝を目指す―メタスコア89点で「4本分のゲームが入っているような規模」との評判も
-
100人参加ミリタリーFPS『WARDOGS』PS5/XSX|Sにも2028年に登場!まもなく開始のSteam早期アクセスは『Halo 3』オマージュのローンチトレイラーも公開




