ピンボールハクスラACT『Creature in the Well』リリース―ダンジョンに潜ってピンボールで町を救え | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ピンボールハクスラACT『Creature in the Well』リリース―ダンジョンに潜ってピンボールで町を救え

Flight School Studioは、『Creature in the Well』をXbox One/PCおよび海外ニンテンドースイッチ向けにリリース。ピンボールからインスピレーションを得たというハック&スラッシュアクションです。

PC Windows
ピンボールハクスラACT『Creature in the Well』リリース―ダンジョンに潜ってピンボールで町を救え
  • ピンボールハクスラACT『Creature in the Well』リリース―ダンジョンに潜ってピンボールで町を救え
  • ピンボールハクスラACT『Creature in the Well』リリース―ダンジョンに潜ってピンボールで町を救え
  • ピンボールハクスラACT『Creature in the Well』リリース―ダンジョンに潜ってピンボールで町を救え
  • ピンボールハクスラACT『Creature in the Well』リリース―ダンジョンに潜ってピンボールで町を救え

Flight School Studioは、ハック&スラッシュアクション『Creature in the Well』をXbox One/PCおよび海外ニンテンドースイッチ向けにリリースし、あわせてローンチトレイラーを公開しました。

本作はピンボールからインスピレーションを得たというハック&スラッシュアクション。町を巨大な砂嵐から解放するために、プレイヤーは最後の「BOT-C」ユニットとして古代施設の眠るダンジョンへと挑みます。

プレイヤーはエネルギーオーブを剣で弾くことができ、充電したエネルギーオーブを古代の機械にぶつけることで再起動させていきます。そうして挑むことになるダンジョンが8つ存在し、さらに武器や服をアップグレードすることでキャラクターをカスタマイズすることも可能です。




『Creature in the Well』は日本語にも対応で、Microsoft StoreにてXbox One/PC版が1,750円(2019年9月12日まで1,575円)で、SteamにてPC版が1,520円(2019年9月14日まで1,368円)で配信中。なお海外ではニンテンドースイッチ向けにも配信されています。
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 一枚で猪鹿蝶も作れちゃう!?ハイパーインフレ花札ローグライク『花札の虎』は丁寧なチュートリアルで遊びやすさ抜群!最強ビルドを作り出せ【年末年始特集】

    一枚で猪鹿蝶も作れちゃう!?ハイパーインフレ花札ローグライク『花札の虎』は丁寧なチュートリアルで遊びやすさ抜群!最強ビルドを作り出せ【年末年始特集】

  2. 31歳、金のために魔法少女なる。『殺す魔法少女』Steamで発売―『勝利の女神:NIKKE』で「アリス」のイラストを担当したDDUCK KONG氏の新作ADV

    31歳、金のために魔法少女なる。『殺す魔法少女』Steamで発売―『勝利の女神:NIKKE』で「アリス」のイラストを担当したDDUCK KONG氏の新作ADV

  3. 【今なら297円】くにおくんファン、買い忘れに注意!『ダウンタウン熱血物語』海外独自続編『River City Ransom: Underground』もうすぐ販売終了…

    【今なら297円】くにおくんファン、買い忘れに注意!『ダウンタウン熱血物語』海外独自続編『River City Ransom: Underground』もうすぐ販売終了…

  4. 早くも『Clair Obscur』ライクなRPG登場!?中国・台湾で人気のターン制RPG、リメイクでガラリと変化

  5. 【旧Verは全部合わせて1,188円】『ドラクエ10』バージョン8、6月25日に発売決定!堀井雄二氏の手紙付き豪華ボックスも登場

  6. 車を弄って酒を飲み、そして生きる。フィンランド無軌道日常ライフサバイバル続編『My Winter Car』早期アクセス開始

  7. 『原神』登場予定の新キャラ描写にゲーム内声優から批判の声─「現実に存在する文化を取り入れるなら、そこにはリスペクトがあるべき」

  8. 『テラリア』“最終”アプデ1.4.5でクラフトUIを大幅変更―2026年1月配信の可能性大

  9. 『Detroit: Become Human』Steam同接数の最高記録更新!90%オフセールで人気再燃、AI時代の今だからこそ響く物語

  10. 架空の攻略本から生まれたゲーム。デッキ構築ローグライク『庭小人の庭』Steamストアページ公開

アクセスランキングをもっと見る

page top