CD Projekt REDは、2019年第3四半期の決算結果を報告する動画にて、『サイバーパンク 2077』の開発状況について言及しました。
動画内の言及によれば、『サイバーパンク 2077』は重要な最終局面に突入したとのこと。社内外でのテスト、およびサポート予定の言語への翻訳作業も開始されていると語られています。2020年4月16日の発売に向けて、期待が高まります。
また、同動画内では、昨年から38%増となる約9,300万ズウォティ(記事執筆時点でおよそ25億9,500万円)の収益を達成したことを報告。主に『ウィッチャー3 ワイルドハント』の売上とGOG.comの堅実な実績によるもの、と分析されています。さらに、10月には新たなオフィスを購入したとのことです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
サイバーパンク2077
-
『鳴潮』×『サイバーパンク:エッジランナーズ』コラボで「★5 レベッカ」がプレイアブル参戦!しかも無料配布あり【UPDATE】
『鳴潮』×『サイバーパンク:エッジランナーズ』コラボ、一発目…
-
『鳴潮』×『サイバーパンク:エッジランナーズ』コラボが6月開催決定!ナイトシティから「ルーシー」「レベッカ」「デイビッド」たちが登場
-
PS5 Pro版『サイバーパンク2077』新レイトレモードはPC最高設定肉薄、RTX 5060 Tiをわずかに上回るパフォーマンスに
-
『サイバーパンク2077』レイトレ強化PS5 Pro版は反射の描写にハッキリ違いが。通常PS5とのグラフィック比較を海外YouTubeチャンネルが公開
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『パワフルプロ野球2026-2027』マイライフの詳細公開!過去最大・総勢24名の彼女候補キャラクターも一挙お披露目
-
実写と見紛うほどリアル!破壊・変形表現のドライブシム『BeamNG.drive』PS5版発表―2026年内発売予定
-
『Fallout 4』コンソール版Creationsストレージが大幅拡張―XSX|S版では最大100GBに
-
『FF7 リバース』スイッチ2版、容量105GB超えで“過去最大級”と話題に。DLにはこれだけの空き容量が必要なので注意
-
ハムスター、童の全権利を取得。同社タイトルのコンソールアーカイブス第1弾として『撃王 ~紫炎龍~』が5月28日配信
-
新生『Fable』2027年2月に発売延期。2026年は『GTA6』『CoD:MW4』などゲームが盛りだくさんのため
-
『デモンキルデモン ~黄泉1984~』本日5月28日発売。架空日本の異世界迷宮「黄泉」を舞台に脱出を目指す3DダンジョンRPG
-
『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』スイッチ2版9月24日発売!画質とパフォーマンスを優先する2つのモード搭載
-
DRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』スイッチDLランキングで“2位”に―「ジャイアントキリングしたい時がある」と開発者興奮
-
次世代機「Project Helix」続報は無し。「Xbox Games Showcase 2026」では今後12か月間のゲーム情報に絞って発表予定






