コズミックホラーRPG『恐怖の世界』Steam早期アクセス開始日決定! 最新トレイラーも披露 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

コズミックホラーRPG『恐怖の世界』Steam早期アクセス開始日決定! 最新トレイラーも披露

伊藤潤二やH・P・ラヴクラフトの影響を受けたポーランド産のコズミックホラーRPG『恐怖の世界/WORLD OF HORROR』のSteam早期アクセス開始日が決定。

ゲーム文化 インディーゲーム
コズミックホラーRPG『恐怖の世界』Steam早期アクセス開始日決定! 最新トレイラーも披露
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』Steam早期アクセス開始日決定! 最新トレイラーも披露
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』Steam早期アクセス開始日決定! 最新トレイラーも披露
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』Steam早期アクセス開始日決定! 最新トレイラーも披露
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』Steam早期アクセス開始日決定! 最新トレイラーも披露
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』Steam早期アクセス開始日決定! 最新トレイラーも披露
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』Steam早期アクセス開始日決定! 最新トレイラーも披露
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』Steam早期アクセス開始日決定! 最新トレイラーも披露
  • コズミックホラーRPG『恐怖の世界』Steam早期アクセス開始日決定! 最新トレイラーも披露

パブリッシャーYsbryd Gamesおよび開発者Pawel Kozminski(panstasz)氏は、伊藤潤二やH・P・ラヴクラフトの影響を受けたコズミックホラーRPG『恐怖の世界/WORLD OF HORROR』のSteam早期アクセス開始日が現地時間2020年2月20日に決定したことを発表しました。最新トレイラーも公開されています。


日本の海辺の町を舞台にした本作では、狂気に向かって渦巻く世界の中で恐怖に直面する人々を描きます。不気味な怪物の復活を調査し、パズルを解いて謎の呪文の要素を集めていきます。赤マントや口裂け女といった都市伝説・民間伝承の怪物との戦いはターンベースで展開します。




早期アクセス版ではそれぞれ独自のスタッツと視点を持つ5人のプレイアブルキャラクターが登場。プロシージャルに生成されたイベントを含む10のミステリーが用意されており、手がかりや隠されたアイテムを集めて多くのエンディングに到達したり道中の遭遇や獲得した実績によって新たなイベントもアンロックされるとのこと。





ホラー小説「Hammers on Bone」の著書であり、『Wasteland 3』や『Sunless Skies』にも携わったUbisoftの脚本家Cassandra Khaw氏も協力しているという『恐怖の世界/WORLD OF HORROR』は、2020年2月20日に14.99ドルでSteam早期アクセス開始予定。英語以外の言語、さらなるミステリーやキャラクター、イベントを備えたバージョン1.0はPC/Mac/PS4/ニンテンドースイッチを対象に2020年後半リリース予定です。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

    8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

  2. 「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

    「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

  3. 『テイルズ オブ』8作品のパッケージたちがミニチュアに!ハードに合わせ裏面まで再現、開閉も可能

    『テイルズ オブ』8作品のパッケージたちがミニチュアに!ハードに合わせ裏面まで再現、開閉も可能

  4. 任天堂のイメージといえば?「黒い任天堂」や性的表現の要素が海外で改めて話題。過去には「PLAYBOY」コラボも

  5. 「日本ゲーマーと仲良くなりたい」と韓国ゲーム開発者!その理由は…日本のお国柄を感じさせられる?

  6. Evo責任者が運営の不手際について謝罪。「Evo LEGENDS LIVE - DAIGO vs MENARD」開始遅延や進行に批判相次ぐ

  7. 大手ポケモン攻略サイトに掲載された「ドサイドン」の習得技が抜けていた…が、他の攻略アプリも同様に抜けていてAIによる無断利用の疑いに苦言

  8. 「EVO Japan 2026」会場で彼女にプロポーズ!『スト6』の強豪プレイヤーPunk選手、結婚バフを背にTOP8へ挑む

  9. “圧倒的に好評”の娘育成シム『まじかる☆プリンセス』確認されている不具合への対応方針を発表―ゲームプレイに影響大きい不具合から優先的に改修

  10. 約22万円の“艶”感!『ペルソナ5』怪盗姿の「高巻杏(パンサー)」フィギュアが予約販売ーDX版は“総攻撃”を思わせるポージング

アクセスランキングをもっと見る

page top