今どこで買える? 販売方法は? ニンテンドースイッチの販売情報まとめ【7月17日】―次の狙い目は週明けの月曜日か | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

今どこで買える? 販売方法は? ニンテンドースイッチの販売情報まとめ【7月17日】―次の狙い目は週明けの月曜日か

現時点で可能性が高いのは、週明けの「ヨドバシ・ドット・コム」です。

家庭用ゲーム Nintendo Switch
スイッチ
  • スイッチ

現在、全国的に品薄状態が続いているニンテンドースイッチ。ほとんどの販売店で入荷直後に売り切れるほどの人気ぶりを見せており、抽選販売に切り替えた店舗も少なくありません。

そこで、需要が高まっているスイッチの販売状況や、現時点で予約や抽選販売の申し込み等が行えるサイトなどの最新情報を、インサイドにて定期的にお届けします。まだ申し込んでいない受付先のチェックや申し込み方法を、こちらでご確認ください。

7月17日の状況─週明けの月曜日に備えておこう


現時点では、比較的広範囲に向けたスイッチ本体の抽選販売受付は行われていません。こういった状況は過去にもありましたが、数日続く状態は珍しく、それだけにもどかしい時間が訪れています。

決まった日時ではないものの、ある程度定期的に抽選販売を開始しているのは、「マイニンテンドーストア」と「ジョーシンアプリ」です。今週はまだどちらも新たな受付を行っていませんが、週末に向けてスタートさせる可能性も否定できません。

すっかり恒例になっているのは「ヨドバシ・ドット・コム」で、週明けの月曜日に受付を開始する傾向にあります。このところ毎週行っているため、7月20日に新たな申し込みを受け付ける可能性が高め。確約ではありませんが、覚えていて損はないでしょう。

この他にも新たな受付先が登場する可能性はありますので、利用している店舗のサイトを定期的にチェックするのもひとつの手です。新たな動向が分かり次第、当サイトでも新情報を告知していきます。


今どこで買える? 販売方法は? ニンテンドースイッチの販売情報まとめ【7月17日】─次の狙い目は週明けの月曜日か

《臥待 弦》

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. スイッチ2版『Stellar Blade』製品版ではフレーム生成の有効/無効を切り替え可能に。30fpsを60にするべきではない?さまざまな意見を受けてか

    スイッチ2版『Stellar Blade』製品版ではフレーム生成の有効/無効を切り替え可能に。30fpsを60にするべきではない?さまざまな意見を受けてか

  2. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

    『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  3. 『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

    『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

  4. スイッチ2版『Stellar Blade』PS5とのグラフィック比較を海外YouTubeチャンネルが公開。スイッチ2も基本60fpsで健闘

  5. 美闘士の衣装破壊=アーマーブレイクがスイッチでも!?『Queen's Blade Re:Build』10月8日配信―スマホで遊べるviviON GAMES版も

  6. 『ホグワーツ・レガシー』スイッチ2版とスイッチ版の比較動画。グラフィック向上だけでなくエリア間ロードもなくなる

  7. スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに

  8. 『ユニコーンオーバーロード』ディレクター野間崇史氏×グッスマの新規IPブランド「イグニスフィア」始動!第1弾アクションRPG『ドーンゲイザー(DAWNGAZER)』2028年発売へ

  9. 『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』ワールド紹介映像が追加公開!クラウドやスコールなど、冒険をサポートする『FF』キャラも続々

  10. 『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる

アクセスランキングをもっと見る

page top