Razer初となるAMD Ryzen 9 CPU搭載のゲーミングノートPC「Razer Blade 14」6月25日に発売 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Razer初となるAMD Ryzen 9 CPU搭載のゲーミングノートPC「Razer Blade 14」6月25日に発売

Razer初となるAMD Ryzen 9 CPU搭載のゲーミングノートPC「Razer Blade 14」が6月25日(金)に発売!高速ディスプレイから携帯性にいたるまで高性能なゲーミングノートPCです。

PC Windows
Razer初となるAMD Ryzen 9 CPU搭載のゲーミングノートPC「Razer Blade 14」6月25日に発売
  • Razer初となるAMD Ryzen 9 CPU搭載のゲーミングノートPC「Razer Blade 14」6月25日に発売
  • Razer初となるAMD Ryzen 9 CPU搭載のゲーミングノートPC「Razer Blade 14」6月25日に発売
  • Razer初となるAMD Ryzen 9 CPU搭載のゲーミングノートPC「Razer Blade 14」6月25日に発売
  • Razer初となるAMD Ryzen 9 CPU搭載のゲーミングノートPC「Razer Blade 14」6月25日に発売
  • Razer初となるAMD Ryzen 9 CPU搭載のゲーミングノートPC「Razer Blade 14」6月25日に発売

2021年6月25日(金)、Razerとしては初となるAMD Ryzen 9を搭載したゲーミングノートPC「Blade14」が発売となります。2機種同時にリリースされ、NVIDIA GeForce RTX 3070は303,800円(税込)、NVIDIA GeForce RTX 3080は388,800円(税込)です。


「Razer Blade 14」の主な特長


AMD Ryzen 9 5900HXで最強の14型ゲーミングノート


8コア/16スレッド、最大ブーストクロックが4.6GHzのAMD Ryzen 9 5900HXは、負荷の高いゲームやプログラムにスムーズに対応できるプロセッシングパワーを備えながらも、驚くほど高いバッテリー効率を完備しています。そのため、動画の編集やグラフィックスの制作、ゲームプレイや動画の鑑賞など、幅広い用途で高いパフォーマンスを発揮できます。


NVIDIA GeForce RTX 30シリーズのGPU


「Blade14」のGPUには、高い評価を得ているNVIDIAの第2世代RTX アーキテクチャ Ampereをベースに、新しいRTコア・Tensorコア・ストリーミング用マルチプロセッサーを備えており、リアルなレイトレーシンググラフィックスと最先端のAI機能を完備。第3世代Max-QテクノロジーのAIと新しいシステム最適化機能によって、高レベルのパフォーマンスと速度を体感できます。


スマートな外観と冷却システム


「Blade14」は、最先端の熱素材とベイパーチャンバー冷却システムによる内部の液体の蒸発と結露により、効率の良く静かな放熱が可能です。また、ゲーミングノートPCの薄型化も実現。従来の15型ゲーミングノートPCよりも30%以上小型で、移動の多いユーザーにとっては携帯しやすくなりました。またCNCアルミ加工・陽極酸化処理仕上げにより、耐久性に優れている点も魅力です。


14型165HzリフレッシュレートQHDディスプレイ・THX Spatial Audio搭載


高解像度と高リフレッシュレートの究極の組み合わせを実現し、高精細映像を滑らかに再現。DCI-P3を100%カバーする幅広い色域のQHDの薄型ベゼル 14インチディスプレイで高画質が楽しめます。ヘッドフォンやスピーカーの使用時に高精度の立体音響を実現する高度な7.1サラウンドサウンドは、ステレオとマルチチャンネルのコンテンツに対応し、没入感あるリアルなオーディオで世界観に没入できるでしょう。




Razer初となるAMD Ryzen 9 CPU搭載のゲーミングノートPC「Razer Blade 14」の詳細スペックは製品ページをご確認ください。


《マンボウ》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  2. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

    新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  3. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

    500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  4. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  5. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  6. 一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に

  7. 『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック

  8. Metacriticユーザースコア8.8まで到達した人気オープンワールド『紅の砂漠』プレイヤーへの感謝とともにメディアコメント映像を公開

  9. 『ポケモン』『パルワールド』っぽい新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更。ブランド識別性の向上&世界観の追求のため

  10. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

アクセスランキングをもっと見る

page top