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『バトルフィールド 2042』ロケーションの背景を手記風に語るシリーズが公式サイトで公開―8月13日まで更新予定

パート1は光り輝くLEDと砂の街であるドーハが舞台。

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『バトルフィールド 2042』ロケーションの背景を手記風に語るシリーズが公式サイトで公開―8月13日まで更新予定
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エレクトロニック・アーツはシリーズ最新作『バトルフィールド 2042』に関して各ロケーションの背景を垣間見ることができる「ノーパットの旅」を公式サイトにて公開しました。

「ノーパットの旅」は、様々な事情で行き場を無くした人々であるノーパットの動きがスペシャリストや従軍ジャーナリストであるケイヴァン・バシールらの視点から描かれ、ゲーム中に登場するロケーションの歴史などを垣間見ることができるシリーズ。ショートフィルム「エクソダス」の発表に合わせてアナウンスされていました。

今回公開されたパート1で焦点が当てられたのは、ゲーム中においてアワーグラスと言うマップ名で登場するカタールのドーハ。ケイヴァン・バシールの手記風に書かれた文章からはドーハが荒廃した原因とバシールがノーパットに同行することになった経緯の一部が読み取れます。

『バトルフィールド 2042』「ノーパットの旅」はショートフィルム「エクソダス」の公開日(日本時間8月13日午前0時)まで更新される予定。背景について知識を深めたいという方はこまめに公式サイトをチェックしておきましょう。

《kamenoko》

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