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『ロストジャッジメント:裁かれざる記憶』追加DLC「海藤正治の事件簿」海藤の特徴的なバトルスタイルを紹介―「カチコミ」と「テッパン」であらゆる敵を排除しろ

本編の後日談として、八神の相棒・海藤正治が主役です。

家庭用ゲーム PS5
『ロストジャッジメント:裁かれざる記憶』追加DLC「海藤正治の事件簿」海藤の特徴的なバトルスタイルを紹介―「カチコミ」と「テッパン」であらゆる敵を排除しろ
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セガと龍が如くスタジオは、木村拓哉主演リーガルサスペンスアクション『ロストジャッジメント:裁かれざる記憶』のストーリー拡張DLC「海藤正治の事件簿」の主役・海藤正治の特徴を活かした2つのバトルスタイルを公開しました。

本DLCは、八神隆之の相棒で元ヤクザの探偵・海藤正治を主人公にしたワイルドな調査アクションと、本編『ロストジャッジメント:裁かれざる記憶』の事件後のストーリーが楽しめる追加コンテンツ。今回は、そんな海藤の特徴的な2つのバトルスタイル、「カチコミ」と「テッパン」を紹介しています。

"突破力"で敵を粉砕する「カチコミ」スタイル

  • 元ヤクザである海藤の身上である「カチコミ」を体現したスタイル

  • 素手で突き進み、敵を殴り倒していく"突破力"

  • 敵の攻撃を強引に打ち落とし、隙きを作り出す「ハジキ

  • 敵の攻撃を受け止め、直後に気合で殴り返す「根性反撃

"不退転"で体を張って敵を排除する「テッパン」スタイル

  • 周囲の敵の攻撃をモノともせず受け止める"不退転"の力を持つバトルスタイル

  • 敵のあらゆる攻撃を仁王立ちで跳ね返す「ジャストテッパン

  • 大型バイクをも持ち上げ、振り回すパワフルな攻撃「即武器攻撃

強力な必殺技

  • 敵の攻撃をガードして直後に強引に掴んで持ち上げ、自らの身体を落とした衝撃でダメージを与える「テッパン」スタイルの必殺技「EX・気合耐え反撃

  • それぞれのスタイルに用意された「バトルスキル」はシナリオ進行や調査アクションで入手できるSp(スキルポイント)を使い覚えることができます。

八神とはまた一味違ったバトルスタイルが体験できる『ロストジャッジメント:裁かれざる記憶』DLC「海藤正治の事件簿」は、PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One向けに3月28日に配信予定。価格は3,300円(税込)です。なお、本DLCをプレイするには別売りの製品版を購入する必要があります。また、デジタルデラックスエディション、オールインワン・シーズンパスをすでに購入した方は、DLC配信後にTOP画面からプレイが可能となります。

《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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