「Steam Deck」の国内正規販売代理店がブログを開設、第1回は液晶画面の違いについて動画で検証 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「Steam Deck」の国内正規販売代理店がブログを開設、第1回は液晶画面の違いについて動画で検証

液晶にも違いがあったって知ってた?

ゲーム機 ハードウェア
「Steam Deck」の国内正規販売代理店がブログを開設、第1回は液晶画面の違いについて動画で検証
  • 「Steam Deck」の国内正規販売代理店がブログを開設、第1回は液晶画面の違いについて動画で検証

「Steam Deck(スチームデック)」のTwitter日本公式アカウントが5月30日、「Steam Deckブログ」の開設をアナウンスしました。

「Steam Deck」の使用・設定方法といったコンテンツの投稿を予定している本ブログですが、第1回「Steam Deck 液晶画面を検証」では512GBモデルと他2モデルの液晶画面の違いについて紹介しています。

64GB/256GBモデルにはグレア(光沢液晶)タイプ、512GBにはノングレア(非光沢液晶)を採用している「Steam Deck」。それぞれのメリットとデメリットを解説し、実際にどれほど見え方が違うのか、動画でチェックも可能です。


《稲川ゆき》

プレイのお供は柿の種派 稲川ゆき

ゲームの楽しさに目覚めたのは25歳過ぎてからの超遅咲き。人やら都市やら、何でも育て上げるシミュレーション系をこよなく愛する、のんびりゲーマーです。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム機 アクセスランキング

  1. 「Steam Deck」300ドル値上げで再販も即完売。24時間以内に北米で売り切れ、入手困難な状況はしばし継続か

    「Steam Deck」300ドル値上げで再販も即完売。24時間以内に北米で売り切れ、入手困難な状況はしばし継続か

  2. 旧環境準ハイエンドCPU「Ryzen 7 5800X3D」が復活!?AM4 10周年記念モデルとして海外で販売開始も疑いの声【UPDATE】

    旧環境準ハイエンドCPU「Ryzen 7 5800X3D」が復活!?AM4 10周年記念モデルとして海外で販売開始も疑いの声【UPDATE】

  3. Steam Deck海外で最大300ドルも値上げ。将来のValveハードウェアの価格に対する懸念も?

    Steam Deck海外で最大300ドルも値上げ。将来のValveハードウェアの価格に対する懸念も?

  4. スマホでも使えるXboxワイヤレスコントローラが期間限定セール 特別モデル「ブレイカー」シリーズも対象、6月7日まで

  5. 『モンハンワイルズ』『Apex』で体感! 高いカスタマイズ性と独自の低遅延技術で“快適性”にこだわる「GuliKit TT Max コントローラー」の魅力

  6. PS4 Pro/Xbox One X/スイッチ内蔵のモンスターゲーミングPC「Big O」が爆誕!

  7. プレステやサターンも動くレトロゲーム互換機「POLYMEGA」海外で予約開始!

  8. Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目

  9. 初代PSタイトルを遊べるFPGA搭載互換機「SuperStation one」正式発表!HDMIやVGAに対応しPSコントローラーも使用可能

  10. NVIDIA、GPUファン動作不具合のあった最新Game Readyドライバーを修正―595.71として再リリース

アクセスランキングをもっと見る

page top